メタリカはその音楽性からいろんなアーティストに影響を
与えたことはいまさら言うまでもない事実なわけで。。
そんなメタリカに影響されたアーティストを今日はご紹介。
と言っても、既に知っている方も多いかもしれませんね。
(「今さらネタ」ですかね。)
あっビータリカ(BEATALLICA)のことじゃないです今回は(笑
ビータリカのことはこちらでどうぞ↓
ビータリカってなんだよ。
今回はSUM41というバンドの「Bitter End」、
メタリカの「Battery」にクリソツな件について〜。
ってことでまずは四の五の言わず、SUM41の「Bitter End」をどうぞ。
ここまで露骨に似ていると、もはやカバーである。
ってか明らかに曲のタイトルからしてそうじゃん(笑
おそらく本人も「メタリカなんて聴いたことない」
なんて否定してはいないでしょう、きっと。
否定しようがないじゃない、ねぇ?
(すんませんがSUM41ってバンドのことはよう知りません。)
あまりに似すぎてて「マネしてんじゃねぇよ」とか言うより
むしろ微笑ましい。
やっぱりこれ見てたら本物が見たくなってきました。
ってことでメタリカの「Battery」をお聴きください。
やっぱこの頃のライブが一番脂のってる感あるなぁ〜♪
今は今で大御所感バリバリですが。
そっちの気はないけどホント惚れ惚れするわ、
ジェイムズ兄貴。
ホントにクリソツかじっくり検証したい方はこちらでも見てくらさい。
いやぁ〜やっぱよう似とるわ。
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コメント
みたいですよ!もしかしたらメタリカ
が作ったみたいな噂もあります。
ビータリカについて書いたコメントです
sum41についてではありません。
少し勘違いしてました、すいません!
こちらこそ、混同しやすい記事ですんませんです。
ビータリカについてはラーズが特に
気に入っちゃってるみたいですね。
しっかしラーズがビータリカを側面支援
してたらまたジェイムズがスネそうです笑
コメントで訂正頂いているので特に削除の
必要はないと考えてますが、もし
ご不快でしたらまた削除要望出してください。
対応させていただきます。
「ヤホー」で調べましたが、この曲のギターボーカルのデイヴ・バクシュは06年5月で脱退し、その後にデリック・ウィブリーという人(アヴァリル・ラヴィーンのダンナ)が加入したようです。sum41はパンクバンドのようですね。
ジェイムズ兄貴はかっこ良いですねえ〜〜。そしてパフォーマーとしてのジェイソンも好きでしたが、やはり潤滑油&精神安定剤の鶴次郎さんには…。
メタリカとパンクは相性がいいですし、SUM41は
オマージュ的な形で弾いているのかなとか思いました。
ボーカル変わっているんですね、初めて知りました。
ジェイソンといい、鶴次郎といい、メタリカは
キャラ立ちしている人が良く似合いますw
改名しただけで
ご指摘ありがとうございます。
勉強不足ですみません。。
sum41はカナダでは結構人気のあるパンクバンドなのですが、私も聞いてすぐに「これはbatteryに似すぎだよなぁ・・・」と感じ、思い切って調べてみたところこの記事にたどり着きました;
sum41は色んなバンドからモロに影響を受けているため、批判もされやすいバンドですが、このバンドのギタリストがかなりのメタル好きなのでパンクなのにメタル的な要素が入ったりしている面白いバンドですよ。
まぁそのギタリストはこの曲が収録されてるアルバムを最後に脱退してしまいましたけども・・・。残念。
たしかSUM41はメタリカのMTVIconにも出演していましたよね。
この記事を書いたずっと後に友人にアルバムを借りましたが、親しみやすい曲が多いなぁという印象でした。
当方メタリカ、sum41のファンですがsum41はメタリカの影響をバッチリ受けているバンドですよ。ライブでマスターオブパペッツのカヴァーを演奏していたこともあります。Youtubeにも動画がアップされているので確認できると思います。この曲もバッテリーへのリスペクトを込めたオマージュとして作られた…と解釈して聞いています(笑)
曲の構成、リフ、ソロなどどこを取ってもバッテリーの匂いがぷんぷんしてテンションが上がる一曲で私のお気に入りです。
あまりにもクリソツなのでこの曲を知った時思わず笑ってしまいました。
本人たちが無邪気に楽しんでるのも垣間見えてニヤニヤでした
SUM41はMaster of puppetsをライブでカバーするくらいメタリカ好き
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