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http://www.orionmusicandmore.com/
参加アーティストも同時に追加発表されています。
Suicidal Tendencies
Sepultura
Torche
Red Fang Kyng
Landmine Marathon
Black Tusk
Thy Will Be Done
鶴次郎ことロバート・トゥルージロの古巣、スイサイダル・テンデンシーズも参加!ということで共演もあるやもですね。
2012年ラインナップということなので、毎年やってくれるということでいいんですよね?(いいんです!)
新しい予告動画もテンションあがります。
合間に出てきたAC/DCのモノマネ、よくできてる(笑)
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メタリカ主催のロック・フェスティバルを開催。
ラーズ・ウルリッヒ、ラジオのインタビューで3D映画、メタリカ主催フェスについて語る。
ラーズ・ウルリッヒ、新譜の制作状況とメタリカ主催フェス「Orion」について語る
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これがそのときの写真。

そして、ジェイムズだけでなく鶴次郎ことロバート・トゥルージロも参加です。

ジェイムズと鶴次郎にはさまれたご婦人は、シャーロット・ハギンス。この映画のプロデューサーであり、メタリカが製作を計画している3D映画のプロデューサーも務めるといわれている人物です。
それにしても最近、ジェイムズ兄貴、痩せてきた?
ちなみにこの映画の予告編と撮影風景など。
【撮影風景】
http://cia-film.blogspot.com/2010/11/3d2.html
cowboybluesさん、情報アリガトウゴザイマス。
【追記】
写真追加。

doyさん、情報アリガトウゴザイマス。
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メタリカが3D映画制作に着手?
メタリカが3D映画プロジェクトを公式に認める。
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【メタリカのロブ・トルヒーヨ、バンドはメタリカの新作にも取りかかっていると明らかにする】
いよいよ11月2日にルー・リードのとのコラボレーション新作『LULU』をリリースするメタリカだが、ベースのロブ・トルヒーヨはすでにメタリカとしての新作にも取りかかり始めていることを明らかにしていて、作曲とレコーディングで忙しくしているとGulfnews.comに語っている。
「ここ数週間取り組んでる新曲がいくつかあるんだよ。メタリカの新作の作曲作業が始まったということだね。リック・ルービンと一緒にスタジオに入っていて、いくつかやってることがあるんだけど、来年の大半はレコーディングに費やすことになるよ」
作業としてはまだまだ前途多難だが、「一番いいところはもう飛び込み台から飛び降りたということで、泳ぎ始めてるっていうことだよね。もう始まっちゃってるんだよ。現実の話としてね」とロブは説明している。
オジー・オズボーンのバンドやスイサイダル・テンデンシーズなどのメンバーとして渡り歩いてきているロブは2003年にメタリカに加入しているが、前作となる08年の『デス・マグネティック』については「すごくクールななにかの始まり」と語っていた。
(c) NME.COM / IPC Media 2011
ro69.jp(2011-10-26)
英語発音表記だとトルヘーヨの方が近いっちゃ近いけど、トゥルージロで慣れ親しんできたからまるで別人に見えますね。。
いっそ鶴次郎表記で統一すればいいのではないかと(笑)
さらに同じインタビューでこうも語っています。
「俺たちがギターを構えて、ラーズがドラムセットに座ったら、ガレージでブラック・サバスやアイアン・メイデンをジャムっていたティーンエイジャーに戻った感じになる。今でもそういったレパートリーをジャムっているけどね。冗談が飛び交っているし、エネルギーが充満しているよ。新しいリフや曲のアイデアもある。これは特別なところなんだ。ほぼ30年近くの歴史があるメタリカのようなバンドが活気を失っていないんだからね。残念ながら多くのベテランバンドはしばらくすると、活気を失ってしまうし。俺たちは創造することにエキサイトしているし、いまだにパンク・キッズみたいなもんさ。」
KOvideo(2011-10-25)
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リック・ルービン、メタリカとの新譜制作開始について語る。
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『LULU』制作過程についてさらに突っ込んだ話を聞くことができます。
Q.このプロジェクトのきっかけと初めてこの話を聞いた時の印象は?
カーク・ハメット
「きっかけはルーとRock And Roll Hall Of Fameで共演した事だったんだ。当初ミーティングを持ち、ニューヨークでリハーサルをやったんだが、ルーと僕達はすぐに意気投合したんだ。始まってわずか10〜15分位でルーが「一緒にアルバムを作ろう」と言ったのを覚えているよ。僕達はみな賛成した。そこから8〜10ヶ月ほど早送りすると、まず元々のアイデアは僕達がルー・リードの曲をカバーするというものだったんだが、ある時点で彼が電話してきて『ルル』という戯曲の為に書いた歌詞があるんだがこれをコラボするべきだと言った。その時にはほとんど大体9割がたの歌詞は完成していたが、音楽はと言えばほとんど形が出来ていなかった。歌メロとギターコードの一部とモジュレーションが少し出来ていたに過ぎなかった。そこで僕達がやったのはそのギターコードを使って周りに音楽を構築して行った事だった。彼の書いた歌メロからギターリフを作ったりした。基本的にそういう事をやって、そのまま突っ走ってみたら気がついた時には10曲も完成していた。」
Q.本作は歌詞から始まったという事ですが、メタリカとは全く違う制作過程をどう楽しみましたか?
ロバート・トゥルージロ
「素晴らしかった事はルーがメタリカをまた違う領域に連れて行ってくれたので、クリエイティブな面でインスパイアしてくれたという事だ。インプロビゼーション(即興)だ。ベーシックなアイデアを元に実際レコーディングしようと録音ボタンを押してから1テイクか2テイク位でやるというのがこのプロジェクトの本質でありルーの本質なんだ。これはもちろんメタリカとしてはこれまで入った事のない領域だったね。安全網が常にあるわけではないという事は僕達にとって素晴らしい経験となったし、歌詞を元にそのまわりにそしてそれが持つイメージに合わせて音楽を構築し全てが合わさって作られて行くので、その為に僕達は気を引き締め即興でやり最終的にはとても楽しい経験となったんだ。そして今、その音楽を聴くと僕達にとってマジックだと感じるよ。」
カーク・ハメット
「全てがとても速いペースで運んだんだ。これまで僕達がやってきたどのメタリカの音楽よりもね。」
Q.7分、8分という長い曲がたくさんあります。中には17分なんて曲も...ファンの反応は気になりますか?
カーク・ハメット
「アルバムを作る度に自分達の為にやっているんだ。自分達のクリエイティブな欲求やアーティスティックな欲求を満たす為に作るんだ。本作は特にメタリカのアルバムというわけでもないし、ルー・リードのアルバムというわけでもない。ルー・リードとメタリカのアルバムだ。だから根本的に違うものだ。それに従って評価されるべきであって、ルー・リードのアルバムとして評価出来ないし、メタリカのアルバムとして評価する事も出来ない。試しに聴いてもらってそれがどういうものか見てもらい、気に入ってもらえたらそれは嬉しいし、あまり自分には向かないなと思われてもそれはそれで問題ないよ。それが(僕達のキャリアの)最初からずっと僕達の考え方なんだ。素晴らしいアーティスティックなステートメントだと思うから気に入ってもらえたら嬉しいけれど、気に入ってもらえなかったとしても、それはそれで構わない。自分には向かないなと思っても気にしないでくれ。」
ロバート・トゥルージロ
「エキサイティングな事のひとつはこれをライブでやる可能性があるという事だ。聴いただけでは気に入ってもらえない人にも観てもらったら気に入ってもらえるかもしれない。中にはそういうセッティングに上手く合うものがあるからね。ルーはとてもパワフルだよ。彼は威勢が良くて存在感が大きい。」
Q.今回の経験がメタリカとして将来的にどう影響すると思われますか?
カーク・ハメット
「今後、僕達が音楽を作って行くやり方に影響を与えるのは確かだと思うね。もちろんだよ。最初はいっぱいいっぱいだったし少し怖かったけれど最終的には上手くいった。素晴らしい結果が得られ、良いサウンドが出来たし、リアルなサウンドとなった。それはルーがとても慎重に捉えている点のひとつだったんだ。彼は自然発生したような新しいサウンドを求めていて曲がピュアであるように心がけている。オーバーダブを多用したりしたくないし、一旦レコーディングされたものをあまりアレンジし直したり、いじったりしたくないと思っている。その瞬間を捉えたいと思っているんだ。実際にこのアルバムで多くの美しい瞬間を捉えることに成功したと思う。そういう姿勢は今後、僕達のアルバムのレコーディングをする時にもそこにあり続けると思うよ。」
こうしてインタビューを見ていくと『LULU』のキーワードは「歌詞」「インプロビゼーション(即興)」「スポンタニアス(自然発生的)」かもしれませんね。
歌詞と言えば、Loutallicaのサイトで既に『LULU』収録曲の7曲分の歌詞が公開されています。
http://www.loureedmetallica.com/
※

LULU
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伊藤政則のRockCityで放送されたメタリカ&ルー・リードのインタビュー(1)
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けっこう大事なことをポロッっと告白。
ラジオ局(93.7 KCLB Rocks!)のインタビューで
次作にまたリック・ルービンと組むのかと
問われて鶴次郎先生、こう答えています。
「うん。俺はリックと働くのが大好きなんだ。
リックは俺にとってはメタリカに今必要とされている
禅の導師みたいなもんだよ。信じられないほど
うまくやっているし、新曲を書くのに本当に
エキサイトしているからね。今のメタリカの
辞書にリフ不足の文字はないよ。それはさらに
良くなるってことでしかない。
(メタリカと)リックとの最初のアルバムは
俺にとっても最初のアルバムでもあった。だから
いろんな方法を試したんだ。今はリックや彼の
とてつもないエンジニアでスレイヤーや俺たちの
最新アルバムも一緒にやったグレッグ・フィデルマン
とやるのが心地いい。俺のヒーローであり素晴らしい
チームなんだ。ホント良くなってきているって思う。
だからすっごいエキサイトしているんだよ。
俺たちはもう1枚一緒にやるってことだよ。
需要があるんだと思う。新しいファンを獲得したし、
(メタリカの新しい曲を)待ち望まれているんだ。」
BLABBERMOUTH.NETより(2011-04-24)
以下がインタビュー動画。
プロデューサーら製作陣は変わらないと言うことでやはり、
デス・マグネティックの延長線上にある新譜になりそうです。
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リック・ルービンがクビにされそうな件。
「リック・ルービンとはまたいつか一緒に」ラーズ・ウルリッヒ語る。
エピソード
NME TVのインタビューにて鶴次郎ことロバート・トゥルージロが
スラッシュ四天王ツアーのきっかけ、そして初日前夜に
バンドメンバーだけのディナーをとったことを語っています。
以下、インタビューから日本語訳にて抜粋。
「メタリカがスレイヤー、メガデス、アンスラックスと
最後に一緒にライブをしたのはいつだい?」
とメタリカの他のメンバーにたずねたロバート・トゥルージロ。
「そうすっと『俺たちはギグをみんな一緒にやったことはない。
もちろん、これらのバンドとはそれぞれ他の機会に一緒に
やったことはあるんだけどね。』みたいな答えだった。」
「しばらく経って、この話が再び持ち上がったのは、俺が思うに、
デス・マグネティックの完成前後だったよ。それからジェイムズ
がたいまつを掲げて走ったんだ。まずマネージメントとラーズから
この(スラッシュ四天王ツアー実現の)種を数人に植え始めたんだ。」
「いったんラーズの頭んなかがその話でもちきりになったら、
コトは動き始めたんだ。」
「すべてのバンドがこの話には乗り気だった。
タイミングもバッチリだったんだろうね。
みんな新作をリリースしていたし、機運も高まっていた。
実際、メタルもそういう機運だったしね。」
「この今がふさわしい時期だったんだよ。
やってみなきゃわからないもんな。今から1年か2年先だったら、
それほど意味をもたなかったかもしれないし、数年前でも
さほど意味をもたなかっただろうね。」
「昨晩(6月15日)、俺たちは他の3バンドと夕飯をともにしたんだ。
すばらしかったよ。バンドメンバーだけでね。手狭な環境、
小さいレストランでさ。テーブルも小さいんだ。各テーブルに
4人だったかな(笑)だから俺たちは本当に一体となった
絆みたいなものをもったんだよ。」
「トム(・アラヤ)とは、たぶん8年ぐらい会ってなかった。
デイヴ・ロンバートとは最近会ってたし、ケリー(・キング)とも
会ってたかな。(デイヴ・)ムステインとは12年ぐらい会って
なかったんじゃないかな。10年間かもしれない。
でもラーズとジェイムズにとっては、何よりもデイヴ・ムステインと
また接触することが本当に大事なことで、彼らにとって
重要なことなんだ。」
「いったん入り込めば、会話が途切れるなんてなかったね。
難しかったのは、(話込んでしまい)次のヤツのところまで
いくことかな。話していて相変わらず、すばらしかったんだ。」
バンドメンバーだけのディナーで撮られたと思われる全員集合写真。
まさしく同窓会って感じです!
【追記】
「写真の誰が誰かわからん」との声をいただいたので
追記します。(写真左から)
フランク・ベロ(Anthrax)
トム・アラヤ(Slayer)
ロバート・トゥルージロ(Metallica)
ジェイムズ・ヘットフィールド(Metallica)
カーク・ハメット(Metallica)
ラーズ・ウルリッヒ(Metallica)
ケリー・キング(Slayer)
デヴィッド・エレフソン(Megadeth)
チャーリー・ベナンテ(Anthrax)
デイヴ・ムステイン(Megadeth)
スコット・イアン(Anthrax)
ジョーイ・ベラドナ(Anthrax)
デイヴ・ロンバード(Slayer)
ロブ・カッジアーノ(Anthrax)
ショーン・ドローヴアー(Megadeth)
クリス・ブロデリック(Megadeth)
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ラーズ・ウルリッヒ、スラッシュ四天王ツアーを企画?
ロバート・トゥルージロ、スラッシュメタル四天王ツアーの噂を認める?
スラッシュ四天王のライヴ開催決定!(今度は本当。)
スコット・イアン、スラッシュ四天王ツアーで「Orion」全バンドでセッションを提案。
スラッシュメタル四天王ツアーはやっぱり6月で打ち止めみたい (´д`;)
スラッシュ四天王ツアー初日のセットリスト。
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ずっと前にこちらでも紹介した、メキシコ出身・
アイルランド在住のスパニッシュギター・デュオ、
ロドリゴ・イ・ガブリエラ。
日本デビュー盤にてメタリカのインスト曲「Orion」を
カバーしていましたが、今度は彼らが行ったシカゴ公演
(2009年10月16日)のサプライズゲストとして
我らが鶴次郎ことロバート・トゥルージロが登場しました。
プレイしている曲は「Orion」ではありませんが、、
ミッション・メタリカでも見られた『デス・マグネティック』の
メイキングでもアコースティックギターをつまびく姿を見せていた
鶴次郎ですがなんとも顔に似合わず(失敬)スゴイ器用です。
今聴くとこの部分、「All Nightmare Long」に使われていますね。
●Rodrigo Y Gabriela“激情ギターラ!”
【追記】
「Orion」もやってました。映像あったので紹介します。
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メタリカをスパニッシュギターでカバー。
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ロバート・トゥルージロが電話でのインタビューで
メタリカ、メガデス、スレイヤー、アンスラックスの
合同ツアーが企画されているという噂について
コメントをしてます。
【メタリカはスラッシュのルーツに回帰する】
いま、スラッシュメタル四天王が一緒にツアーを
行うという噂が駆け巡っています。あなたもその噂の
一員であるわけですが、どう思っていますか?
そりゃスゴイことだよ。そういうことはさまざまな
話し合いがされてきたよ。ボクはケリー・キング
(スレイヤー)と友だちで、何ヶ月か前にも一緒に
夕食をとったんだけど、そのときもそんな話が出てさ。
(メガデスの)デイヴ・ムステインは素晴らしいね。
ボクは個人的には彼と問題があったことはないし。
彼のバンドがメタリカとともに同じステージを
分かち合うなんて最高だよ。(アンスラックスの)
スコット・イアンだってメタリカと今なお親友なわけ。
そこには長い歴史があるわけよ。そりゃ、メタル音楽に
とっても素晴らしいことだと思うよ。
4バンド全てが同時に一緒にプレイするってことでは
ないと思うけど。
では、噂には真実の部分もあるということですか?
そうだね。でもまだ具体的なことは何も。
公式に決定した契約ってわけじゃないんだ。
でもそれに取り組んではいるよ。
契約においてバンドがつける注文という観点で言うと
バンド間にあるエゴがどう作用しますか?
お〜、そりゃたくさんのエゴがあるよね。
まぁボクら(メタリカ)は大丈夫でしょ。
それは他の3バンドの問題かなぁ。
そうですか?デイヴ・ムステインがメタリカの前座を
つとめることには問題がありそうですが?
ボクは問題ないと思うよ。それよりもメガデスとスレイヤー
とのあいだの方が問題ありそうだけどねぇ。
それはどういった話なんでしょう?
都市によるかもわからないけど、あの2つのバンドは
ギャラをあげたがっているのかな。よくわからないけど。
まぁ誰もわからないよ。ボクが予測するに、
将来何かやるかもしれないってことだよ。
それが実現するにはボクら(メタリカ)がヘッドライナーか
どうかってことだけだよ。
それでおそらくひとつにまとまるんじゃないかな。
失礼な感じで言っているわけじゃないんだ。
話題に上がったこれらのバンドすべて素晴らしいし、
超クールだからね。
あなたはオジー・オズボーンとも一緒にプレイしました。
(オジーの妻であり、豪腕プロデューサーとしても有名な)
シャロン・オズボーンにこのツアーをまとめて
もらえるかもしれませんね。
あぁその手があったか!わかったわかった。
彼女は呼び出し電話を持っているからね。
オジーにこの状況をなんとかしてもらえるかもしれないね。
メタリカの次のアルバムはいつレコーディングされるんですか?
わからないねぇ。来週かもしれないし明日かもしれない。
誰もわからないよ。ボクも今日、メンバーと話してレコーディング
に乗り気かどうか確かめるよ。実際はもう1年ツアーをやるか
って話になると思うけど。だからレコーティングについて
発言するのは難しいかな。アイデアはたくさん浮かんでいるんだ。
ボクらはツアーでもいつもレコーディング機材を持っているから
いつだってアイデアをレコーディングはできるんだ。
でも明らかに曲は書かれていないね。
新譜は『デス・マグネティック』のサウンドの延長と考えて
よろしいでしょうか?
『デス・マグネティック』を振り返ると、(プロデューサーの)
リック・ルービンがラーズとジェイムズのスラッシュな要素を
呼び起こすのを助けたってところが素晴らしいよ。
次作もスラッシュ要素を持っていると思うよ。
Keep it heavy. Keep it grooving. Keep it thrashy.
metromix.com(2009-09-14)
以上、管理人のつたない訳。
(毎度ですが自信ナシなので誤訳等あればご指摘ください)
話題のツアーの件、まったくのデマではなさそうですね。
ただ、近々に実現するというわけでもなさそうです。
インタビュアーも言っていましたが、シャロンに
ひとつ合同ツアーの契約をまとめてもらいますか(笑
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