メタリカ情報局

メタリカを愛してやまないものの、メタリカへの愛の中途半端さ加減をダメだしされたのでこんなブログ作ってみました。

       

    タグ:モーターヘッド

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    メタリカも出演し、2010年12月から公開される
    (以前の告知より公開早まってます)、
    モーターヘッドのレミー・キルミスターに迫った
    ドキュメンタリー映画『極悪レミー』のチラシを
    もらってきました。

    表面
    『極悪レミー』チラシ表

    裏面
    「極悪レミー」チラシ裏


    出演陣がホントすごい。
    まだ渋谷のシアターNでしか公開が決まっていないようですし
    映画公式ページ(日本版)もまだ準備段階のようですが、
    チラシにも記載のある映画のtwitterのアカウント
    (@movie_over_dose)で先行情報をリリースしています。

    さらに渋谷パルコのMETALLIFUXで復刻Tシャツについての
    チラシももらってきました。

    復刻Tシャツ


    なかなかのお値段しますが、限定200着の復刻予定
    ということでレアTシャツになりそうです。


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    レミー・キルミスターのドキュメンタリー映画にメタリカ出演。
    メタリカも出演、モーターヘッド・レミーのドキュメンタリー映画『極悪レミー』、2011年お正月公開
    メタリカ専門ショップ「METALLIFUX」、渋谷PARCOにて期間限定OPENの巻!

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    以前少しお伝えした記事の続報。
    映画の詳細もわかってきました。

    【モーターヘッド・レミーのドキュメンタリー映画
    『極悪レミー』、2011年お正月公開!】

    暴走ロックンロールの帝王、モーターヘッド(Motorhead)。
    その生ける伝説、レミー・キルミスター(Lemmy Kilmister)
    の軌跡を追ったドキュメンタリー映画『極悪レミー』が
    ついに完成! 2011年お正月、シアターN渋谷にて
    ロードショー(全国順次公開)!

    1975年の結成直後、過激な発言と凄まじいライヴで
    すぐさまイギリスの音楽誌に“世界最低のバンド”
    No.1に表彰されて以来35年を経て、衰えるどころか
    激しさを増して暴走(活動)を続け、ヘヴィメタル界から
    パンク / ハードコア界にまで、ほかに類を見ない広く
    熱い支持を集めるモーターヘッド。
    本作は“ロックンロールの帝王”の称号を欲しいままにする
    レミー・キルミスター(b、vo)の半生を追った
    ドキュメンタリー映画です。

    語り伝えられる、さまざまな武勇伝とともに、
    壮絶な人生を歩んできた“極悪暴走番長&世界で
    最もブレない男”レミー。本作はそのレミーを
    3年以上もの時間をかけて追跡、この世で最も
    ロックンロール・ライフを体現する男の素顔に
    迫ることに成功! モーターヘッドでの怒涛の
    ツアー生活、自称“世界一の第一次大戦グッズコレクター”
    としての顔、自宅のあるロサンゼルスでの日常生活、
    レコーディング、そして家族との時間……
    今まで知り得なかったレミーの恐るべき生態が、
    過去の貴重なアーカイヴ映像も含めて明かされていきます。

    そしてもちろん、モーターヘッド十八番の轟音
    ライヴ映像もふんだんに収録。メタリカとの共演
    ライヴ映像など、ファン必見の映像が満載!
    モーターヘッドとレミーに心酔する錚々たる
    ミュージシャンたちの大挙出演も相まって、
    史上稀に見る大作ドキュメンタリーとなった
    『極悪レミー』。お楽しみに!

    ※シアターN渋谷にてお正月ロードショー!
    他、全国順次公開!!

    lemmy

    ■『極悪レミー』
    http://www.lemmymovie.jp

    監督・製作:グレッグ・オリヴァー、ウェス・オーショスキー

    【出演】
    レミー(MOTORHEAD)
    ラーズ・ウルリッヒ(METALLICA)
    ジェームズ・ヘットフィールド(METALLICA)
    カーク・ハメット(METALLICA)
    ロバート・トゥルージロ(METALLICA)
    ミック・ジョーンズ(THE CLASH)
    スラッシュ(GUNS’N’ROSES)
    デイヴ・グロール(NIRVANA/FOO FIGHTERS)
    スティーヴ・ヴァイ
    CCデヴィル(POISON)
    ピーター・フック(JOY DIVISION/NEW ORDER)
    アリス・クーパー
    キャプテン・センシブル(THE DAMNED)
    ビリー・ボブ・ソーントン
    ダフ・マッケイガン(GUNS’N’ROSES)
    スコット・イアン(ANTHRAX)
    オジー・オズボーン
    セバスチャン・バック(SKID ROW)
    デイヴ・ヴァニアン(THE DAMNED)
    フィル・キャンベル(MOTORHEAD)
    ミッキー・ディー(MOTORHEAD)
    デイヴ・ナヴァロ(JANE’S ADDICTION/RED HOT CHILI PEPPERS)
    ニッキー・シックス(MOTLEY CRUE)
    ディー・スナイダー(TWISTED SISTER)
    ラーズ・フレデリクセン(RANCID)
    ジェフ・ロウリー(プロスケーター)
    ジョーン・ジェット
    ジャーヴィス・コッカー(PULP)
    “ファスト”エディ・クラーク(MOTORHEAD/FASTWAY)
    マイケル・モンロー
    デイヴ・エレフソン(MEGADETH)
    マーキー・ラモーン(RAMONES)
    マイク・アイネズ(ALICE IN CHAINS/BLACK LABEL SOCIETY)
    デイヴ・ブロック(HAWKWIND)
    アイスT
    コリー・パークス(NASHVILLE PUSSY)
    ペッパー・キーナン(CORROSION OF CONFORMITY)
    スリム・ジム・ファントム(STRAY CATS)
    ハリー・フィーニー(ROCKIN VICKERS)
    ヘンリー・ロリンズ(BLACK FLAG)
    トニー・ジェイムス(GENERATION X)
    ステーシア(HAWKWIND)
    ジム・ヒース(REVEREND HORTON HEAT)
    マット・ソーラム(GUNS’N’ROSES/VELVET REVOLVER)
    ニック・グリボン(ROCKIN VICKERS)ほか

    提供・配給:キングレコード
    共同配給・宣伝:ビーズインターナショナル
    宣伝協力:VALERIA

    (c)2010 LemmyMovie LLC

    CDジャーナル.com(2010-07-20)


    邦題がすごい(笑

    日本版の公式サイトはこれを書いている
    現在はまだ工事中ですかね?

    予告編は英語版の公式サイトで見ることができます。

    http://www.lemmymovie.com/
    ※いきなり「Overkill」が流れるので注意。

    また映画館で轟音が聴けそうですね。


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    レミー・キルミスター、メタリカのライブ公演に飛び入り参加。
    レミー・キルミスターのドキュメンタリー映画にメタリカ出演。

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    確信が持てないのでこんなタイトルになってしまいました(汗

    現地時間6月14日のロック・イン・リオでメタリカが出演しますが、
    その中継が行われそうなページです。

    http://www.rtve.es/noticias/rock-in-rio/directo/

    タイムスケジュールは現地(マドリッド)時間22:30なので
    日本時間は朝の5:30になります。

    ちなみにメタリカの前に公演を行うのはモーターヘッド。
    こちらは日本時間では朝の4:00開始予定。

    生中継(ストリーミング)が本当に行われるのか
    はっきりしないので、苦もなく起きれる人とW杯の興奮
    そのままに起きている人はぜひチェックしてみてください。

    めたりゅかさん、いろいろフォローありがとうございます。

    【追記】
    セットリストはこんな感じ。

    01. Creeping Death
    02. For Whom The Bell Tolls
    03. Through The Never
    04. Disposable Heroes
    05. Fade To Black
    06. That Was Just Your Life
    07. The End Of The Line
    08. Sad But True
    09. Welcome Home (Sanitarium)
    10. Cyanide
    11. One
    12. Master Of Puppets
    13. Fight Fire With Fire
    14. Nothing Else Matters
    15. Enter Sandman
    - encore -
    16.Am I Evil? (Diamond Head cover)
    17.Phantom Lord
    18.Seek & Destroy

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    これまでも何度か映画の出演を果たしているメタリカですが
    今回はドキュメンタリー映画。

    以下、引用。

    MOTORHEADのイアン“レミー”キルミスターを主人公に
    据えたドキュメンタリー映画『LEMMY』のプレミア上映を
    記念して、MOTORHEADは3月16日テキサス州
    オースティンでライヴを行う。

    この映画は同時期にオースティンで行なわれる『SXSW』
    フェスティヴァルでの世界初上映が予定されている。

    この日のライヴにはMOTORHEADの他に、SWORD、
    YEAR LONG DISASTERが出演予定。映画『LEMMY』は
    3年間にわたり、ハリウッドのレミーの自宅からロシアや
    北欧でのライヴまで、伝説のロッカー、レミーの生活を
    追い続けたもので、過去や現在のMOTORHEADの
    メンバーやスラッシュ、METALLICA、オジー・オズボーン
    などレミーに憧れる人々や友人などが多数出演し、
    レミーについて語っている。

    「レミーの撮影をすることは、危険な野生動物の撮影を
    行うようなものだった」
    と語る監督兼プロデューサーの
    グレッグ・オリヴァーとウェス・オーショスキーは現在、
    この映画の配給元を探している。

    BURRN!(2010年4月号)


    コレはみたい!
    日本の配給会社もぜひ手を挙げて欲しい!

    映画『LEMMY』の公式ホームページはこちら。
    ※いきなり「Overkill」が流れるので注意。
    lemmy


    「TEASER」をクリックすると4分ほどの予告編が
    みることができます。(メタリカ出てきませんが)

    レミーのドキュメンタリーということで、ラーズよりも
    ジェイムズの方が出演時間が長い予感がします。


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    ラーズ・ウルリッヒ、コメディー映画に本人役で出演。

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    モーターヘッドのフロントマン、レミー・キルミスターが
    2009年9月14日に行われたメタリカのテネシー公演にて
    アンコールで飛び入り参加。

    ジェイムズ・ヘットフィールドのMCで
    「Godfather of Heavy Metal」と紹介された後、
    舞台上にあらわれたレミー・キルミスター御大。

    すでにカバーアルバム『Garage Inc.』でメタリカもカバー
    しているモーターヘッドのナンバー「Damege Case」
    「Too Late Too Late」の2曲を共演しました。

    そのときの模様はこちら。


    ちなみにこの日のセットリストはこちら。

    01. That Was Just Your Life
    02. The End Of The Line
    03. Creeping Death
    04. Holier Than Thou
    05. One
    06. Broken, Beat And Scarred
    07. Cyanide
    08. Sad But True
    09. Turn The Page
    10. All Nightmare Long
    11. The Day That Never Comes
    12. Master Of Puppets
    13. Battery
    14. Nothing Else Matters
    15. Enter Sandman
    - encore -
    16. Damage Case (with Lemmy Kilmister)
    17. Too Late Too Late (with Lemmy Kilmister)
    18. Seek and Destroy


    BLABBERMOUTH.NET、RollingStone.comより(2009-09-15)

    遠くからの撮影でわかりにくい動画ではありますが、
    いつもの帽子をかぶっているレミーが視認できます(笑

    撮影者と思われるファンの「Oh My GOD!」「Holy Shit!」の
    雄叫びがその場の興奮のすべてをあらわしていますね。


    あぁなんてうらやましい(苦笑


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    レミー・キルミスター50歳バースデー・ライブCD情報

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    cowboybluesさんよりライブCDのレビューを
    ご投稿いただいたのでご紹介します〜。

    以下引用↓

    Los Angeles, CA, USA
    95年12月14日 Los Angelesのライブハウス
    「Wiskey A Go-Go」で行われたモーターヘッドのレミー
    の50歳誕生日パーティーのライブにシークレット出演した
    時の模様を収めたライブCD。

    この前日にレコーディングスタジオでリハーサルをし
    たテイクは「GARAGE INC」に収録されているが2曲ほど
    本番では演奏されている。

    「We Are the Road Crew」ではボーカルはジェイソン
    が務めていて迫力満点だ。
    録音がオーディエンス録音なので音が悪いのはしょう
    がないが、記念ということで…

    Setlist
     - Overkill
     - Damage Case
     - Stone Dead Forever
     - Too Late Too Late
     - The Chase is Better Than the Catch
     - We Are the Road Crew
     - Overkill (jam)

    ジャケット写真↓

    レミー・キルミスター 50th バースデー


    管理人はメタリカのモーターヘッドのカバーでは
    「The Chase is Better Than the Catch」が
    一番のお気に入りでこの曲が入っているというのは
    気になる音源ですねぇ。

    紹介した以前の記事↓
    メタリカの公式未発売カバー音源


    ちなみにジャケットでレミーに扮しているのは
    ジェイムズとカークですw

    このシークレットライブではみんなレミーに
    扮装してご本人と共演していたとかw


    さっそく、メタリカグッズ情報館のデモ・ライブCDの
    ページにも追加させていただきました。

    cowboybluesさん、ご投稿ありがとうございます!

    (^_^)ノ ドウモデス

    【追記】

    メタリカ人気投票のページ、投票前に結果が
    見れるように設定変えました。
    気になるあの曲のランキングを見たい方はどうぞ↓

    メタリカ人気投票

     

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    さてさて、前回、ライブアースのこと書いて持ち越した新曲の話題から。
    『ST.ANGER』の次作に収録されるであろうメタリカの新曲をソウル公演で
    披露しているのでまたまたYouTubeから拾ってまいりました!


    曲名は2曲目ということで「The Other New Song」という
    味気ない仮タイトルになってますが、アルバム本編では
    おそらく「Vultures」になるでしょう。


    「Vultures」・・・聴きなれない単語なんで調べてみました。


    * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
    vulture (名詞)

    1.鳥 a.ハゲワシ b.コンドル
    2.(弱い者を食いものにする)強欲な人、冷血なやつ

    引用元:ジーニアス英和辞典(改訂版3版)
    * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *


    おそらく後者の意味で使っているんでしょう。
    リスニング力ないんで早いトコ、歌詞全文も知りたいところです。


    そんなわけでYouTubeでアップされていた「Vultures」(ソウル公演より)↓




    スタジオ版が聴きたい方はこちら↓


    ※注意:メタリカ本人じゃないコピーバンドがライブ音源から再現した
    ものなので、アレンジやボーカルは本物じゃないんでその辺はご勘弁!



    パンクのような、モーターヘッドのような疾走ナンバーですね。
    やっぱりNWOBHMを思い出したんでしょうか?(笑


    >>悪魔の辞典(メタリカ関連抜粋)より


    こっちは大作的な長い曲ではなさそうです。


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    【追記】

    歌詞はこっちに書きました〜。
    メタリカの新曲の歌詞(1)
    メタリカの新曲の歌詞(2)

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    メタリカをカバーしているアーティストは
    それこそ多数存在しているようですが、
    メタリカのメンバーたちはどう思っているんでしょうか?


    その問いに対するひとつの答えがインタビュー記事から
    読み取れたのでご紹介しマッスル!


    * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
    −METALLICAのカヴァーで一番良かったのは、どの曲の
    誰のヴァージョンでしたか?−


    ジェイムズ:パット・ムーンがやった"Enter Sandman"
    (ここで場内大爆笑となった)笑うけど、ホントに
    やってるんだぜ。


    カーク:少年合唱団が"Nothing Else Matters"を
    カヴァーした
    っていうのもあったな。
    あれはかなり壮大な仕上がりだった。


    ラーズ:そういうカヴァー作品は際限なくあるよ。
    つい先日はジェイムズの許にMETALLICAの
    ブルーグラス版トリビュート
    が届いた。
    俺は1ヶ月前に"アングラなエレクトロニカ・グループが
    「MASTER OF PUPPETS」をカヴァーした"っていうアルバム
    をもらった。キーボードと女性ヴォーカルだけでカヴァー
    してるんだ。ラップ版っていうのもあったし。
    ラップ・アーティストがMETALLICAの曲をやるんだぜ。
    そういうのは何年も前からあって、もう目新しくもなくなった。
    だけど未だに俺達の曲に関心を寄せてくれる人達がいるのは
    嬉しいことだ。超クールだよ。


    カーク:多くのレコード店に"METALLICAトリビュート・バンド"
    のコーナーがあるほどだ。そういうCDは山ほど出ている。
    間違いなく、俺達が作ったCDよりも多いね(笑)


    引用元:『BURRN!』2006年6月号インタビュー記事
    * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *


    アーティストによっては自分の曲をカヴァーされることを
    嫌う人もいるようですが、メタリカに関してはその辺は
    オープンなようです。
    まぁ自分たちがブラック・サバスやモーターヘッドはじめ、
    いろんな人のカヴァー曲をやってますからね。


    次回はそんなインタビュー記事内容の詳細に迫る!
    乞うご期待!


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