メタリカ情報局

メタリカを愛してやまないものの、メタリカへの愛の中途半端さ加減をダメだしされたのでこんなブログ作ってみました。

       

    タグ:グラミー賞

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    RollingStoneにてカーク・ハメットがグラミー賞授賞式のパフォーマンスについて語ってくれました。管理人の拙訳にてどうぞ。

    20140116-KirkHammett-LangLang

    今年のグラミー賞授賞式で、メタリカは中国人コンサート・ピアニスト、ランランと彼らの曲「One」をプレイする。そしてその瞬間への準備を入念に行っている。「完全にイカれてるね。」ギタリストのカーク・ハメットはサンフランシスコの自宅にてRollingStoneに語った。「ラン・ランは俺たちのキャリアのなかでも他の誰もやったことのないやり方で自身を曲に差し挟んできた。彼がこの曲の主要パートを弾くことになる。彼がメロディーを弾くんだ。」

    (中略)

    カーク・ハメットはバンドがすでにラン・ランが貢献したデモ・トラックに取り組んでいると言う。「彼(のピアノ)は俺のギターソロのあいだを織り挟んでいくんだ。俺にとっては驚きだよ。他の楽器と一緒に苦もなくそんなことをやってのけることなんてなかったからね。」

    しかし、バンドが(アレンジを)何かソフトにしようとしているとは考えないほうがいい。「俺たちの全てのヘヴィーなパートは保たれたままだ。本当にクールでダイナミックになるよ。」

    (後略)

    RollingStone(2014-01-17)

    どの曲をやるのかと思っていましたが、メタリカがグラミー賞を最初に獲得した自分たちの曲を披露するわけですね。
    グラミー賞の模様はWOWOWでも放送されますが、CBS系列での配信もありそうです。配信についてはこちらが詳しいのでご参考まで。
    http://blog.livedoor.jp/metaryuca/archives/7034970.html

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    メタリカ、第56回グラミー賞授賞式に中国人ピアニスト、ラン・ランと出演決定

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    年も明けていよいよグラミー賞の季節というわけで、第56回グラミー賞のステージにメタリカが出演決定です。まずはMetallica.comからの公式発表を管理人拙訳にて。

    ハッピー・ニュー・イヤー!俺達は2014年を俺達のキャリアのなかでも最もユニークなパフォーマンスで始める。あの名高いコンサート・ピアニストのラン・ランと1月26日(日)に行われる第56回グラミー賞授賞式で共演するんだ。

    グラミーの舞台に再び呼ばれたことを光栄に思っている・・・。最後にグラミー賞のコンサートのステージに立ってから23年にもなった!2008年の北京オリンピックの開会式、ホワイトハウス公式晩餐会、ワールドカップのセレモニー、ストックホルムで行われたノーベル賞コンサートなど世界中でステージに立ち、たくさんの称賛を得てきたラン・ランと共演するこのパフォーマンスは本当に特別なことなんだ。

    また「Through The Never」のサウンドトラックがグラミー賞ベスト・レコーディング・パッケージ部門にノミネートされたことをとても誇りに思う。そして「Death Magnetic」のアートデザインも行ったターナーダックワーズ(訳注:デイヴィッド・ターナーとブルース・ダックワーズが所属するデザインチーム)がもう1つ賞を勝ち取ることを期待している。

    CBSの番組表かwww.grammy.comで詳細をチェックしてくれ。

    Metallica.com(2014-01-07)

    メタリカと共演するラン・ランはこんなお方(左)。近年はもうちょっとふくよかかも。
    LangLang_Metallica

    グラミー賞の公式サイトでもまだこの共演は発表されていないようなのでフライング発表?(笑)メタリカとピアニストとの共演ということでどんなステージになるのか、また予想もつかないことをやってくれそうで楽しみです。

    一方、メタリカがノミネートされたベスト・レコーディング・パッケージ部門でデザインを担当したターナーダックワーズのメタリカとのお仕事はこちらでまとめて見れます。
    http://www.turnerduckworth.com/work/metallica/

    デス・マグネティックはあのアルバムジャケットだけでなく、アルバムに関わるデザインを一括して担当していたんですね。

    ちなみに今回のグラミー賞のノミネートはこちらから見ることができます。
    http://www.grammy.com/nominees

    メタル部門はこちらがノミネート。(楽曲 / アーティスト)

    T.N.T. / Anthrax
    God Is Dead? / Black Sabbath
    The Enemy Inside / Dream Theater
    In Due Time / Killswitch Engage
    Room 24 / Volbeat Featuring King Diamond

    今回、メタリカと賞を競うことになるベスト・レコーディング・パッケージ部門のノミネートはこちら。(対象パッケージ / アーティスト / 関連リンク)

    Automatic Music Can Be Fun / Geneseo
    http://www.behance.net/gallery/Automatic-Music-Can-Be-Fun-%28Geneseo%29/9146577

    Long Night Moon / Reckless Kelly
    http://backstagedesigns.com/category/album-art/

    Magna Carta...Holy Grail / Jay Z
    http://www.complex.com/art-design/2013/07/jay-zs-album-art-for-magna-carta-holy-grail-comes-from-this-sculpture

    Metallica Through The Never (Music From The Motion Picture) / Metallica

    The Next Day / David Bowie
    http://www.creativereview.co.uk/cr-blog/2013/january/david-bowie-site

    どんなアートワークかひとめでわかるサイトのリンクもつけてみました。今回はアートワークに関しては、過去のアルバムジャケットをあえて隠す&新聞一面広告(日本以外で行ったかは不明)&アルバムジャケットに似せた写真を作れるアプリという3点セットで攻めてきたデヴィッド・ボウイに分があるように思いますが、どうなりますか。

    そしてグラミー賞授賞式は例年どおりWOWOWで生中継してくれるとのこと。
    放送は2014年1月27日(月)午前9:00から。
    http://www.wowow.co.jp/music/grammy/

    日本語でのグラミー賞関連ニュースもありがたい。
    http://www.wowow.co.jp/music/grammy/news.html

    グラミーの公式サイトでは放送があるかも。
    http://www.grammy.com/live

    「Jan. 26 at 12 p.m. ET / 9 a.m. PT」と記載があるので、日本時間では1月27日に日付変わりたての午前0時からですかね。世界ではCBS系列で放送されるので、放送されたとしてもバックステージだけかなぁ・・・


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    ジェスロ・タルのイアン・アンダーソン、メタリカが逃した1989年のグラミー賞について語る。

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    今年のグラミー賞はホイットニー・ヒューストンの訃報とアデルの6部門受賞が話題になりましたが、1989年に物議を醸したあのグラミー賞のお話から。

    この年、新設されたグラミーの「Hard Rock/Metal Performance」部門。大方の予想がメタリカだったこの賞を受賞したのは、“大穴”ジェスロ・タルでした。ギター、ベース、ドラムスに加え、フルートを用いたプログレッシヴ・ロック・バンドとも言える彼らがなぜHR/HMなのだと話題になりました。

    2012年のグラミー賞に先がけ、またこの話を本人に蒸し返すというタブー知らずな記者によるジェスロ・タルのリーダー、イアン・アンダーソンのインタビューをどうぞ。

    ian_anderson
    イアン・アンダーソン

    「私は(イングランドの自宅にいるより)アメリカのライターと話していて、この手の質問を訊かれた時間の方がずっと多いね。」
    とイアン・アンダーソンは語る。

    「こっち(イングランド)じゃ本当に大したことじゃないんだ。あの年はスラッシュ「メタル」に先駆けてハードロックのために新たに設けられたカテゴリーだった。そしてこのカテゴリーは今日もまだ存在するわけだが、、我々がどういうわけかノミネートされた。あのとき、我々がノミネートされたという事実に誰も注目なんてしていなかった。誰も一瞥もくれなかった。ジェスロ・タルが賞を獲るなどありえないと思われていたからだ。イギー・ポップでもない、ジェーンズ・アディクションでもない。メタリカが獲ると思われていた。なぜなら彼らはあの年、大成功を収め、かつてない、まさに従来の常識を打ち破り、才能をヒットさせたからだ。それにみんなメタリカがグラミー賞を獲るのを楽しみにしていた。彼ら自身もね。」

    「そしてジェスロ・タルが呼ばれたとき、多くのブーイングや野次、不信のため息が浴びせられた。投票権を持つナショナル・アカデミー・オブ・レコーディング・アーツ・アンド・サイエンスの6000人もの会員がヘヴィ・ロック・バンドあるいはヘヴィ・メタル・バンドとしてジェスロ・タルに票を入れるなんて思いたくなかった。彼らは我々に賞を与えたんだ。我々がナイスガイの集まりで、それまでグラミー賞を獲ったことがなかったからね。さらに悲しいのは、これだけ年月が過ぎても、ベスト片足フルート奏者ってカテゴリーがいまだにないことだよ。(※訳注:彼の片足立ちのフルート奏法は狂気のフラミンゴとも呼ばれた。)そうなれば、私は毎年グラミー賞を獲っているさ。」

    「あのときも言ったけど、メタリカはエキサイティングな新しいバンドだった。そして彼らが翌年のグラミーを勝ち取るのは確実だとね。そして彼らは実際そうなった。そしてヘヴィ・メタル・バンドにもユーモアセンスがあることを証明するために、グラミー賞を獲得したとき彼らはビルボードで全紙広告を出した。“プロデューサー、レコード会社、お母さん、お父さん、兄弟、飼い犬、そしてジェスロ・タルがその年に新譜を出さなかったことに感謝”とね。」


    Powerline(2012-02-11)

    毎度、こんなこと訊かれる彼らもなんとも気の毒だなぁ。
    あのとき、そして今、グラミー受賞に対してどう思っているのか?というのは関心事ではありますが。今回のタイミングでこのインタビューが人目に触れるようになれば訊かれることも減っていくのかも。

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    メタリカを動画で振り返る。(グラミー賞受賞編)

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    グラミー賞のこと、すっかり忘れてました(汗
    去る1月31日にグラミー賞2010の授賞式が行われました。

    今年のグラミーでメタリカは「The Unforgiven III」
    ベスト・ハード・ロック・パフォーマンス部門に
    ノミネートされていましたが、はたして結果は!?












    残念!

    受賞したのはAC/DCの「War Machine」でした。

    ちなみにラウドパーク来日組が多くノミネートされた
    ベスト・メタル・パフォーマンス部門では、
    ジューダス・プリーストが「Dissident Aggressor」
    貫禄の受賞となりました。

    その他、数々の部門のグラミー受賞者を知りたい方は
    こちらからどうぞ。


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    グラミー賞にメタリカがノミネート!(2008年)
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    メタリカ、クラシック・ロック・アワーズ2008受賞。
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    メタリカ、グラミー賞2009の結果は!?
    The Kerrang! Awards 2009でメタリカで最優秀アルバム部門受賞。
    メタリカ、「The Unforgiven III」でグラミー賞2010ノミネート。

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    2010年1月31日に行われる第52回グラミー賞授賞式。
    メタリカがベスト・ハード・ロック・パフォーマンス部門
    にノミネートされました。

    同部門にノミネートされたのは以下のとおり。

    「War Machine」AC/DC

    「Check My Brain」アリス・イン・チェインズ

    「What I've Done」リンキン・パーク

    「The Unforgiven III」メタリカ

    「Burn It To The Ground」ニッケル・バック


    オフィシャルでもNEWSで取り上げられていますが、
    Wow...again?とのリアクションが正直なところですね(笑

    その他の部門のノミネートをご覧になりたい方は
    こちらからどうぞ。

    ちなみにベスト・メタル・パフォーマンス部門では
    ラウドバーク来日組のジューダス・プリースト、
    メガデス、スレイヤーがそろい踏みの様相です。

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    メタリカ、クラシック・ロック・アワーズ2008受賞。
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    メタリカ、グラミー賞2009の結果は!?
    The Kerrang! Awards 2009でメタリカで最優秀アルバム部門受賞。

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    今年(2009年)で51回目のグラミー賞。
    メタリカも『デス・マグネティック』を発表して
    いくつかの部門でノミネートされていたのは既報の通り。


    果たして結果は!?(のマークが受賞者)


    ■ベスト・メタル・パフォーマンス部門

    ・「Heroes Of Our Time」ドラゴンフォース
    ・「Nostradamus」ジューダス・プリースト
    「My Apocalypse」メタリカ
    ・「Under My Thumb」ミニストリー
    ・「Psychosocial」スリップノット


    ■ベスト・ロック・インストゥルメンタル・パフォーマンス部門

    ・「Castellorizon」デヴィッド・ギルモア
    ・「Suicide & Redemption」メタリカ
    ・「34 Ghosts I-IV」ナイン・インチ・ネイルズ
    ・「Hope (Live For The Art Of Peace)」ラッシュ
    「Peaches En Regalia」ザッパ・プレイズ・ザッパ


    ■ベスト・ロック・アルバム部門

    『Viva La Vida Or Death And All His Friends』コールドプレイ
    ・『Rock N Roll Jesus』キッド・ロック
    ・『Only By The Night』キングス・オブ・レオン
    ・『Death Magnetic』メタリカ
    ・『Consolers Of The Lonely』ザ・ラカンターズ


    このような結果となりました。


    さらに、メタリカと関連するところでは、、、

    ベスト・レコード・パッケージ部門で『デス・マグネティック』
    が受賞。

    ※ジャケットデザインのデヴィッド・ターナーをはじめとする
     アート・ディレクターが受賞対象。


    さらに年間最優秀プロデューサー部門でこれまた
    『デス・マグネティック』のプロデューサー、
    リック・ルービンが受賞しています。


    自分のなかではわりと順当な結果かなぁと思いましたが、
    いかがでしょう?


    とにもかくにもまたメタリカ、グラミー受賞ということで
    おめでとうございます。


    その他のグラミー受賞者もこちらで速報載ってましたので
    ご参考まで。

    http://www.eonline.com/uberblog/b98902_winners_complete_list_from_2009_grammys.html


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    メタリカ、グラミー賞2009にノミネート!

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    ついに51回目を迎えたグラミー賞。

    『デス・マグネティック』を発表したメタリカですが、
    グラミー賞のいろんな部門にノミネートされています。

     

    まず、ベスト・メタル・パフォーマンス部門

    ・「Heroes Of Our Time」ドラゴンフォース
    ・「Nostradamus」ジューダス・プリースト
    「My Apocalypse」メタリカ
    ・「Under My Thumb」ミニストリー
    ・「Psychosocial」スリップノット


    そしてベスト・ロック・インストゥルメンタル・パフォーマンス部門

    ・「Castellorizon」デヴィッド・ギルモア
    「Suicide & Redemption」メタリカ
    ・「34 Ghosts I-IV」ナイン・インチ・ネイルズ
    ・「Hope (Live For The Art Of Peace)」ラッシュ
    ・「Peaches En Regalia」ザッパ・プレイズ・ザッパ


    そしてそしてベスト・ロック・アルバム部門

    ・『Viva La Vida Or Death And All His Friends』コールドプレイ
    ・『Rock N Roll Jesus』キッド・ロック
    ・『Only By The Night』キングス・オブ・レオン
    『Death Magnetic』メタリカ
    ・『Consolers Of The Lonely』ザ・ラカンターズ


    そして『デス・マグネティック』の穴の開いた突飛なパッケージで
    ベスト・レコード・パッケージ部門にまでノミネートw
    (実際はアート・ディレクターが受賞対象者)


    あわせて『デス・マグネティック』をプロデュースしたリック・ルービン
    年間最優秀プロデューサー部門にノミネートされています。

     

    授賞式および最優秀賞の発表は2009年2月8日。
    WOWOWでは翌日の2009年2月9日に放送予定です。

    一年早いなぁ〜。

     

    デス・マグネティック ストロング・エディション
    デス・マグネティック

     

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    メタリカ、Kerrang!アワード受賞。
    メタリカ、クラシック・ロック・アワーズ2008受賞。

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    グラミー賞、いよいよ発表されました。

    今年は50回目となる節目。

    裏日記でも話題にしていたエイミー・ワインハウス
    主要3部門含む5つの賞を受賞したのが今回の目玉でしょうか。

    さて、メタリカ最優秀ロック・インストゥルメンタル
    「The Ecstacy Of Gold」がなぜかノミネート
    されていたわけですが、、、、果たして結果は!?

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    残念!


    受賞したのはブルース・スプリングスティーン
    「Once Upon A Time In The West」でした!


    まぁブルース・スプリングスティーンは、その他の賞も
    いくつか受賞していますし、妥当でしょうね。

    メタリカは新作で来年グラミー賞を狙ってもらいましょう。
    まぁもともと賞レースには興味なさそうな気もするけど。


    ちなみにその他、最優秀ハードロック部門では、
    フー・ファイターズ「The Pretender」

    最優秀メタル部門では、
    スレイヤー「Final Six」が受賞しています。


    その他、グラミー賞の結果を知りたい方は
    こちら↓からどうぞ!

    http://www.grammy.com/GRAMMY_Awards/50th_show/list.aspx

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