メタリカ情報局

メタリカを愛してやまないものの、メタリカへの愛の中途半端さ加減をダメだしされたのでこんなブログ作ってみました。

       

    カテゴリ: 耳寄り情報・トリビア

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    こんばんわ。
    再びメタリカ情報局管理人THINGYです。

    手持ちの資料をもとにメタリカライブ
    セットリスト
    史なるページを作ってみました。

    これまた需要があるのかどうか
    よくわからないんですが (^_^;)

    正しい使い方としてはライブセットリストを眺めて

    「あぁこのときはこんな曲順でライブしてたんだぁ」

    と、ひとしきり妄想にふけるのが良いかと思われます。

    こちらもこの記事からリンク貼っときます。

    セットリストのページはこちらからどうぞ。


    よく見ると時代を問わず、カバー曲結構やってますね。
    「Am I Evil? 」とか相当お気に入りのようでw

    というわけで横にリンクのあるライブセットリスト
    のページもヨロシクお願いします。 m(_ _)m

    なお、追記して欲しいセットリストなどあれば
    管理人宛メールフォームからご一報ください。

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    追加生産をやめていたはずのメタリカのカバーアルバム、
    「The 9.98 CD : Garage Days Re-Revisited」が
    タワーレコード で再発されるみたいです。


    ガレージ・デイズ


    ※画像クリックで販売ページに飛びます。


    いったいどこから入手したんでしょうかね?


    正直「Garage.Inc」持ってりゃ全て聴ける曲ばかりなんで
    再発に対して特別な感慨はないんすが、タワレコ
    解説で書いてあるとおり、「コレクターアイテム」としては
    なかなかなもんです。


    個人的に一番気になるのはジャケットでしょうか。
    Garage.Inc」で首(顔)だけ付け替えてる
    写真が裏ジャケに使われてましたね。


    実はこの裏ジャケに使われていた写真のポスター、
    買っていま現在、部屋に貼られているんですが(笑


    このポスター↓


    なんとなく「新旧、両方そろえて買いたいな」なんて思わせる
    あたりがメタリカの商売上手なところですな(苦笑


    首がすげかえられる前のポスター出てないかな。。


    あっちなみにタワレコ の「Garage Days」発売日は2007年10月31日です。
    予約すべき・・・なのか!?


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    命日ですね。。


    クリフ・バートンがメタリカ加入前に在籍していた
    トラウマ(Trauma)の映像をどうぞ。


    パート


    パート供陛喘罎離愁蹐睇見)


    在りし日のクリフ・バートンを見て合掌、、
    しつつヘッドバンギングで。


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    どうも。メタリカ情報局管理人THINGYです。


    前回の続きで海賊版メタリカの感想を書こうかと
    思っていたんですが、カセットを再生する機械が
    ウチにないことに今更気付きました(苦笑


    小遣いでラジカセでも買ったときにまた感想書きます。。


    ちなみに海賊版メタリカの記事はこちら↓
    中国で売られていた海賊版メタリカ
    エイベックスでメタリカ!?


    話は変わって今日はメタリカTシャツのなかでも、
    前々から欲しくて狙っていたクリフ・バートンのTシャツの話。


    しかし、メタリカ情報局でもリンクを貼った
    PGS音楽市場 には「Sサイズ」しかなかった。。。
    Sサイズじゃピッチピチでとてもじゃないが着れねぇ。。


    とか思ってたらいつのまにか再入荷の予定が載ってる。。



    キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ッ!!



    前にも書いたけどこの写真撮ったカメラマン、
    ロス・ハルフィン公認のTシャツなわけで、、


    こないだのような海賊版ではございません!(笑


    さっそく再入荷お知らせメールに登録!!
    先着順らしいので間に合ったのかどうなのか。。


    とりあえずやれるだけのことはやった。
    あとは首を長くして再入荷を待とう。


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    メタリカは以前の記事でご紹介したようにカバーされるだけじゃなく、
    『ガレージ・インク』に代表されるように他のアーティストのカバーを
    よくしていますが、今日は発売されていないカバーについてご紹介。
    (以前のカバーについての記事はこちらから)


    っても結構古いネタだけに知ってる人多いかも。



    いずれもイントロだけですが、演奏順に


    レニー・クラヴィッツ 「Are You Goona Go My Way」
    ニルヴァーナ 「Smells Like Teen Spirit」
    ホワイト・ストライプス 「Seven Nation Army」
    マイケル・ジャクソン 「Beat It」


    ベースの「鶴次郎」ことロバート・トゥルージロ
    「Beat It」のときにさりげなくマイケル・ジャクソン
    の振り付けしてます。
    でもさすがにムーンウォークまではムリかw



    普通のHM/HRのバンドでは大御所になればなるほど
    ルーツをたどったカバーをやる人は結構いますが、
    こういう自分より後の世代の人の曲のカバーってやる人
    あんまりいない気がしているんですがどうでしょう?


    メタリカがやっている多くのカバー曲の中で
    個人的に好きなのがモーターヘッドのカバー。
    そのなかで『ガレージ・インク』にも入っていない
    カバー曲音源をオリジナルと続けてご紹介。
    曲名は「Chase Is Better Than The Catch」


    モーターヘッドのオリジナルバージョン


    メタリカのカバーバージョン


    どっちもかっこええわぁ。
    男臭さがなんともたまんないw


    最後にそれぞれのオリジナル曲収録アルバムをご紹介。
    ぶっちゃけ全部名盤ですね。



    レニークラヴィッツ
    『自由への疾走』

    ニルヴァーナ
    『ネヴァーマインド』

    ホワイト・ストライプス
    『エレファント』

    マイケル・ジャクソン
    『スリラー』

    モーターヘッド
    『エース・オブ・スペーズ』



    そういえば、日本のメタルゴッドこと伊藤政則氏は『ガレージ・インク』
    の発売前に「ガレージ・インコーポレーティッド」って発音してたけど
    本当はどっちが正しい読み方なんかな?気になる。。


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    【追記】

    上の方の連続カバーの動画、削除されちゃってますね。。
    メタリカじゃないバージョンですがアレンジは全く一緒なのでこれをメタリカが演奏していると妄想しながらお聴きください。


     

    【追記2】
    別のところから削除されていた動画をみつけましたのでUPしときます。


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    世の中にはいろんなことを考える人がいるもんで。。
    メタリカのクイズがWeb上にあったんで挑戦してみました。
    ただし英語のページなんですが。


    難易度は初級から中級といったところだと思うんですが
    メタリカ愛の中途半端さを指摘されていた管理人は
    全問正解とはいきませんでした。。OTL ガックシ

    ってことで下の画像の表記にあるように
    「Die Hard Fan」の格付けを頂きました。


    ・・・まぁ及第点だよね。。


    画像をクリックするとクイズの画面になるので
    我こそはメタリカの生き字引な方もそうでない方も
    是非挑戦してみてください。↓(画像クリックでスタート)


    How big of a metallica fan are you?



    Die Hard Fan
    You are a true fan. Stay true to your Metallica trivia from Kill EM All to St. Anger... you frown on posers who mouth the words at concerts and make a half assed METAL sign with their hands and wish they just not bother coming at all, you sport the old school Ride the LIghtening concert T Shirts to show just how long you been down with the metal! Rock on!
    Take The Quiz Now! Quizzes by myYearbook.com

    正解数で格付けが変わるようで、
    全問正解だと、、、



    「あんた、ジェイムズ本人じゃねぇの?」
    と褒められ、


    正解数が少ないと、、、


    「ここはグッド・シャーロットのクイズじゃねぇよ!」
    と怒られます(苦笑


    英語がわからない?
    そんな難しい単語使ってないからまずはレッツトライっす!

     

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    依然としてYouTube動画が見れないということで
    メタリカの画像が見られるサイトをご紹介しようかと。


    ミュージシャンの写真撮影で有名なカメラマン、
    ロス・ハルフィンの公式サイトではメタリカをはじめ、
    エアロスミスレッド・ツェッペリンジェフ・ベックオアシス
    ガンズ・アンド・ローゼズホワイトスネイクモトリークルー
    オジー・オズボーンパンテラエミネム(順不同)・・・
    挙げてたらキリないほどたくさんの洋楽アーティストの
    画像を見ることができます。


    >> ロス・ハルフィン公式サイト


    ちなみにこのブログで使用している上の画像の左から3番目、
    一番有名なクリフ・バートンの写真もロス・ハルフィン
    が撮った写真なんですね。(勝手に使ってゴメンナサイ)


    このクリフ・バートンの写真がプリントされたTシャツが
    ロス・ハルフィンの使用許可のもと、PGS音楽市場
    売られていました。(買っちゃおうかなぁ〜)


    クリフ・バートン プリントTシャツ



    話は戻って、このロス・ハルフィンの公式サイトで見る
    メタリカの写真、舞台裏で撮ったものが多くて
    メンバーの素顔が垣間見れます。


    有名なカメラマン・写真家が人物を撮るとやはり
    その人の「素」が写真に出るということでしょうか。



    そしてしばらく大量にあるメタリカの画像を見てたら
    衝撃写真が。。。



    ラーズ・ウルリッヒのチ○コが写ってる!!


    いやいやいやいや!


    これは載せちゃダメでしょ!(爆


    しかも先輩ミュージシャンであるアイアンメイデン
    スティーブ・ハリスと一緒に写ってるのに(笑


    有名なカメラマン・写真家が人物を撮るとやはり
    その人の「素」が写真に出るということでしょうか(笑


    さぁラーズの恥ずかしい画像を探してみよう♪(悪ノリ


    >> ロス・ハルフィン公式サイト

     

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    今や伝説的なベーシストの感があるクリフ・バートン


    そのベース・ソロはYOUTUBE等でも見ることができますね。
    まぁほとんどはクリフの生前の勇姿をファンが撮ったブートレグ
    (海賊版)ライブやインタビューのVTRを寄せ集めて
    再構成した『CLIFF 'EM ALL』からの映像なんですが。


    クリフ・エム・オール
    CLIFF 'EM ALL


    日本ではVHSが出たっきりですが、海外では日本製DVD再生機
    では見れないリージョンコードで再発されたみたいです。
    早いところ日本でも見れるDVDで再発してほしいところ。


    ってか何してんだ!ソニーミュージック!
    廃盤なんてありえんぞ。。
    権利の問題とかあるんかな?


    ベースソロのパターンは『MASTER OF PUPPETS』に
    収録された「Orion」からアメリカ国歌その他いろいろ
    ありますが、自分があまり聞きなじんでいないものが
    聴けるところがあったのでご紹介しましょう。
    聴けるのはメタリカ以前のクリフのベースデモ音源です。
    しかもVideoのページには1984年にメタリカ以前に
    参加していた「The Agents of Misfortune」というバンド
    でのオーディション風景が見れます!(激レア


    >>http://www.rotgrub.com/


    オーディション風景では「For Whom The Bell Tolls」の
    リフも垣間見れてかなり感動!


    それにしても独創的かつクールです!
    かなりデストーション効かせてますね。
    この感じはクイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ
    にも似てます。(ってかこっちは時代的にだいぶ後ですが。


    夭折したから美化されているなんて心無い人もいますが
    これらを聴いたらちょっとは認識変わるかも。
    音源がループしているのでページを開いている間は
    永遠に聴けます(笑


    このベースが組み込まれたらまたこれまでとは違う
    名曲が生まれたのかなぁなんて妄想してたら


    飯3杯はイケる!


    ちなみにクイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジが気になった方は
    これ↓を最初に聴いてみると良いです。


    ソングス・フォー・ザ・デフ
    SONGS FOR THE DEAF


    まだまだ知らないことばっかですねぇ。。


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