メタリカ情報局

メタリカを愛してやまないものの、メタリカへの愛の中途半端さ加減をダメだしされたのでこんなブログ作ってみました。

       

    カテゴリ: ニュース

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    メタリカの10thアルバム『Hardwired...To Self-Destruct』が全米アルバム・チャート(Billboard 200)で初登場1位を獲得!
    billboard200


    これで、メタリカは5thアルバムの『Metallica』(通称ブラックアルバム)からスタジオ・アルバムが6枚連続で全米1位となりました。

    ちなみに日本でもオリコン洋楽アルバムランキングで初登場1位を獲得しています。
    oricon


    好調なスタートを記念して、日本発売元のユニバーサル・ミュージックが告知ポスターとステッカーのプレゼントキャンペーンを行うとのこと。詳細を転載します。

    抽選で20名様にスペシャル告知ポスター&ステッカーが当たる!

    ◼︎『#メタリカ1位』メタリカ・ロゴ投稿キャンペーン
    初登場全米1位を記念して、メタリカ・ロゴ・メーカーを使って、お好きな名前やフレーズをメタリカ ロゴ風に作成し、作成した画像をご自身のSNS(Twitter、facebook、またはInstagram)のアイコンに設定すると、抽選で20名様にスペシャル告知ポスタ&ステッカーが当たる!!

    ◼︎開催期間
    ・12/1 (木) 12:00 〜 12/11 (日) 23:59
     
    ◼︎賞品
    ・スペシャル告知ポスター&ステッカー 20名様

    ◼︎応募方法
    1)メタリカ ロゴメーカー(http://metallica.alwaysdata.net/)を開き、お好きな名前やフレーズを入力。メタリカ風ロゴを作成してください。

    2)ご自身のSNS(Twitter、facebook、またはInstagram)のプロフィール・アイコンに作成したロゴを設定して、ハッシュタグ『#メタリカ1位』を付けて最新アルバムへの賛辞の言葉を添え投稿してください。

    ※ ご自身のSNS(Twitter、facebook、またはInstagram)のどれでも投稿可能です。
    ※Twitter をご利用の方は『ユニバーサルインターナショナル』の公式Twitterアカウント@UNIVERSAL_INTERフォローしておいてください。


    ◼︎当選者発表
    1)抽選で20名の当選者を決定します。

    2)当選者には
    Twitterでご参加の方→ユニバーサルインターナショナル公式公式Twitterアカウント@UNIVERSAL_INTERよりDMでご連絡します。
    facebookでご参加の方→facebookの@Universal Music Japan InternationalよりDMでご連絡します。
    Instagramでご参加の方→Instagramの@universal_interよりDMでご連絡します。

    ◼︎応募条件
    ・Twitter、facebook、またはInstagramのいずれかのアカウントをお持ちの方
     ※鍵付き(非公開)アカウントは対象外となります。
    ・日本国内に在住されている方
    ・下記注意事項に同意いただける方

    ■応募に関する注意事項
    ※当選された方には、ユニバーサルインターナショナル公式アカウントより、12月16日(金)までにダイレクトメッセージ(DM)にてご連絡いたします。メッセージに従ってプレゼント受け取りの手続きをお願いいたします。
    ※お1人様何件でもご投稿いただけますが、プレゼントの対象はお1人様1投稿となります。

    投稿例などキャンペーンの詳細はこちらからどうぞ。
    http://www.universal-music.co.jp/metallica/news/2016/11/30-2/

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    TVK(テレビ神奈川)の「伊藤政則のROCK CITY」2016年11月18日放送分からラーズ・ウルリッヒのインタビューの続きを。前回同様、ラーズ・ウルリッヒの表情とともにご紹介。

    20161118_00

    −曲順を決めるのはすごい難しかったようですね。最後の最後で曲順を変えたのはどうしてですか?

    こういう風に言ったらわかるだろうか?歳を取っていくと全ての作業が大変になってくる。そういう事で歳を重ねるにつれてアルバムを作るのは大変になってくる。
    20161118_01
    曲順を決めていくのも全てね。前のMETALLICAのアルバムを考えると曲順は大体すぐ分かる。曲を書いたりスタジオに入る前から分かっていてスタジオで何か作業をやる前から曲順は決まっていた。「Enter Sandman」を書いた時、オープニング曲になるってすぐ分かったね。初日にもう分かっていたけど、このアルバムにどの曲を入れるか決めたのは7月でかなり遅れていた。最初に決めた曲順がどう聴こえるか分からなかったけど、実は元々俺が直感的に考えていた曲順があったんだ。
    20161118_02
    でもギリギリで変えたんだ。この2曲を入れ替えた。アナログ盤は素材を早く提出しなければならなかったので、直前に変えてアナログ盤はそれで出した。けどCDに関しては3〜4週間あった。デジタル・ダウンロードとかiTunesもそう。それで曲順を暫く考えた。何で俺は直感を信じなかったんだろうって。何で変えたんだろう?って思った。95%ぐらい出来上がっていたけどCDとかデジタル・ダウンロードはまだ時間があったから、マークに電話をして元の曲順に戻したいって言ったんだ。元々僕の直感で作った曲順がCDとかデジタル・ダウンロードで見る曲順でアナログ盤は違う曲順だから特別なものになっている。自分の直感、自分の気持、最初に考えていた事に従うべきなんだ。歳を取るとそれが正しいのか疑問に思う。20代、30代の時って疑問に思わない。ただ実行するだけ。あまり考えないでやるのに歳を取ると考え過ぎてもの事が難しくなる。


    −曲順を変えたことでどういう風に変わったと思いますか?

    そんな違いはないのかもしれない。最初から最後まで曲を聴く人にとってこれは一つの旅だ。良い質問だね。ここからスタートして次はここに行ってあそこに行って、その旅をどう進行していくかだ。もちろんそれは主観的ではある。曲をシャッフルするプレイヤーを持っていたら、それはそれでいい。僕はこういった事を考え過ぎる傾向にあるんだ。選択肢があるなかで最高のものにしたい。クリエイティヴな作業にあまりにも従事し過ぎたりすると、これはこうあるべきだとなり、小さな事がとても重要に思えてくる。
    20161118_04
    それをちょっと客観的に考えるべきなんだ。色々な問題がある中、アルバムの曲順をどうしようかなんて別にどうだっていい事だ。けどベストは尽くしてる。前後関係からすると重要な事ではないし、こういう問題はいい事かもしれないし、たまに気持ちが変わったりしてもいい。


    よく冗談でだんだん大変になってくると言っているけど、本当に大変になってくるんだ。52歳でバンドをやるというのは22歳でバンドをやるよりも大変だ。人の輪の中で仕事をしなければならない。歳を取ると色々な事を頑張らなければならないんだ。今はお互いに良い人間でいようとしている。お互いに仲良くし良い雰囲気にしていく事。50代で喧嘩なんてしたくないだろう?雰囲気の悪い中に誰もいたくない。10年〜20年前だったらお互いに文句を言い合っていたよ。ジェイムズと以前は常に衝突してたけど、いつ揉めてもいい様な状況でも、今は彼が良い状況じゃない時は離れるようにしている。分かるかな?上手く行かせる為に労力を費やしている。難しいというのかわからないけど、歳を取るにつれて選択肢が増えて行く。


    これも嬉しい悩みなんだけど、素材がいっぱいあって、カークが500くらいアイデアが詰まった電話を無くしたことがあったけど、アイデアは1000くらいあるから、この先20年くらい活動してもアイデアが不足する事はない。
    20161118_05
    それがいいものかは分からないけど。20〜30年前はアイデアが8くらいしかなくて、アルバムに8曲くらいしか収録されていなかったり、今は1500くらいのアイデアがある。喜ばしい事なんだけど、歳を取るにつれ楽にはならない。正しい事、最高な事はどういう事なのかというのを考えたりする。だからルー・リードと一緒に作る事が重要になってくる。直感的に考える事を教えてくれる。時間を掛けて作ってもいいけど、彼みたいに1テイクで作っていく事もできる。けどそれは集中してやらなければならない。やっていくうちに学び、常に広い視野で色々見ていくべきだ。この曲順とこの曲順がって重要じゃないんだけどベストは尽くしてる。


    −今回、CDは2枚組、アナログは4枚組ですけど、かつてラーズが買った2枚組LPで一番好きなものは何でしょうか?

    (ディープ・パープルの)『Made In Japan』、(UFOの)『Strangers In The Night』、(キッスの)『Kiss Alive』の一枚目。ブルー・オイスター・カルトの『On Your Feet Or On Your Knees』、彼らの初めてのライヴ・アルバム。
    20161118_06
    それらの2枚組アルバムが最初に浮かぶね。ツェッペリンの『Physical Graffiti』『The Song Remains The Same』、これらのレコードは好きだしリスペクトしているんだけど、『Made In Japan』『Strangers In The Night』やブルー・オイスター・カルトほどは聴いていないね。分からないや、あとなんだろう?教えて


    −私はピンクフロイドの『The Wall』が好きですね。

    そうかそうだよね。俺にとっては・・・レーナード・スキナードの1stライヴ・アルバム『One More From The Road』とか聴き始めるにあたって良いアルバムだよね。
    曲順については以下の通り、「Dream No More」と「Am I Savage?」の2曲の位置を変えています。

    ※CDの曲順
    Hardwired
    Atlas, Rise!
    Now That We’re Dead
    Moth Into Flame
    Dream No More
    Halo On Fire
    Confusion
    ManUNkind
    Here Comes Revenge
    Am I Savage?
    Murder One
    Spit Out The Bone
    ※アナログ盤の曲順
    Hardwired
    Atlas, Rise!
    Now That We’re Dead
    Moth Into Flame
    Am I Savage?
    Halo On Fire
    Confusion
    Dream No More
    ManUNkind
    Here Comes Revenge
    Murder One
    Spit Out the Bone

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    「ROCK CITY」にて『Hardwired...To Self-Destruct』完成直後のラーズ・ウルリッヒのインタビュー放送(1)

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    『Hardwired...To Self-Destruct』リリース直前に怒涛の新曲ミュージックビデオ公開を行ったメタリカ。このうち、逆さ十字、豚の生首、自傷行為と過激なシーンが続く「ManUNkind」のMVは、ブラックメタル・シーンを描いた映画『Lords of Chaos』の本編映像を使用していることが明らかになりました。
    manunkind

    この映画とMVの監督は、スウェーデンのエクストリーム・メタル/ブラックメタル・バンド、バソリー(Bathory)の元メンバーで、メタリカとは「Turn the Page」「Whiskey in the Jar」のMVでも監督を務めたジョナス・アカーランド。原作は、ノルウェーを中心に巻き起こった悪魔主義を標榜するアンダーグラウンドなヘヴィ・メタルのムーヴメント「ブラック・メタル」が、しだいに教会放火などの犯罪行為やナショナリズムへの接近など過激化が昂じていく過程を追ったドキュメンタリー本『Lords of Chaos(邦題:ブラック・メタルの血塗られた歴史)』。

    lordsodchaos
    ブラック・メタルの血塗られた歴史


    映画はノルウェーのブラックメタル・バンド、メイヘム(Mayhem)の中心人物ユーロニモスの生涯に焦点を当てた作品となっており、主人公ユーロニモスを演じるのはマコーレー・カルキンの弟、ロリー・カルキン。

    このあたりの話は日本未公開のドキュメンタリー映画『Until The Light Takes Us』でも描かれており、現在ビデオ・オン・デマンドで視聴可能です。詳しくはこちら。
    http://www.mikoukai.net/037_until_the_light_takes_us.html

    「ManUNkind」のMVはこちら。 ※過激につき、閲覧注意


    ちなみにMV冒頭で出てくるロゴはノルウェーのブラックメタル・バンド、エンペラー(Emperor)のロゴを手がけたことでも知られるクリストフ・シュパイデルによるもの。現在、東京都葛飾区にあるHHHギャラリーにて土日祝日のみクリストフ・シュパイデルの個展が開かれています。残りの会期は、2016年11月23日(水・祝)、26日(土)、27日(日)の3日間。

    Christophe Szpajdel solo exhibition “Owakudani-The Valley of Hell”

    ■会場
    HHH gallery
    東京都葛飾区小菅2-21-17

    ■詳細
    http://hhhgallery.com/exhibition-detail/christophe-szpajdel/

    壁一面のロゴアートは圧巻です。
    logo_art
    (このなかにBABYMETALやワン・ダイレクションがブラックメタルロゴ化されているものがあります。お気づきになりますでしょうか。)

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    ジェイムズ・ヘットフィールド、『Hardwired...To Self-Destruct』のタイトルについて語る。

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    ジミー・ペイジが当日演奏しなかったことで、ジェフ・ベックとの夢の競演を待ち望んでいたファンから総スカンを食らっているクラシックロックアワード2016。メタリカ情報局的にはカーク・ハメット来日中止という残念なことになっていたわけですが、ついに返金対応となったようです。以下、お知らせをそのまま転載します。

    classicrockawards2016
    「CLASSIC ROCK AWARDS 2016」
    ご来場者様へのご優待およびご返金について


    「CLASSIC ROCK AWARDS 2016」(以下「本イベント」)にご来場いただきましたすべてのお客様への次回ご優待、およびご満足いただけなかったお客様へのチケット代金の返金について、ご案内いたします。

    <次回ご優待につきまして>

    ご提供方法につきましては、追って詳細を弊社ウェブサイトおよび次回公演公式サイトにて発表いたします。

    ご提供にあたり、本イベントに参加されたことを客観的・合理的に確認できるもの(チケットの半券、チケットの購入履歴等)が必要となりますので、大変お手数ですが、保管をお願いいたします。

    <ご返金につきまして>

    返金を希望されるお客様は、下記のお問い合わせ窓口より、「返金希望」の旨をご記載のうえ、ご連絡くださいますようお願いいたします。弊社より、その後の具体的な手続きをご案内いたします。
    なお、返金にあたっては本イベントのチケットの半券が必要となります。お手元に保管くださいますよう、お願いいたします。
    また、チケットの半券をすでにお持ちでないお客様につきましても、本イベントのチケットご購入の事実を、弊社にて客観的・合理的に確認できる場合には返金させて頂きますので、お問い合わせください。

    【受付期間】
     2016年11月20日(日)〜12月20日(火)

    注:
    1. 本件の返金は、弊社より直接実施いたします。すべてのお問い合わせは下記「お問い合わせ窓口」よりお願いいたします。イープラス、ローソンチケット、チケットぴあ、Ticketbis International Ticket等のプレイガイドおよびコンビニエンスストア等では取り扱っておりません。あらかじめご注意ください。
    2. 返金対象はチケット代金のみとなり、各種手数料は含まないものとさせていただきます。なお、返金の振込手数料は弊社にて負担いたします。
    3. チケット半券の他に必要書類のご提供をお願いすることがあります。あらかじめご了承ください。

    <次回ご優待及びご返金に関するお問い合わせ窓口>

    次回のご優待及びご返金に関するお問い合わせは、下記のメールアドレス宛にご連絡をお願いいたします。
    info-cra-support@klabentertainment.com

    KLAB(2016-11-20)

    お金を払って行った身としては、出演アーティストたちの素晴らしいパフォーマンスに感動した口で「あのイベント行ったの?かわいそうに」などと言われる方が腹立ちます。出演アーティストは返金対応をどう思うのだろうか、でもこれしか対応のしようがないか、などと考えてしまいました。

    正直、ジミー・ペイジのことより何倍も、ジョニー・デップ出演決定のおまけのようにカーク・ハメット来日中止を告げるニュースリリースの仕方に不満が残っている管理人です。人から知らされなければ、来日キャンセルについて当日まで知らずに出かけていたかもしれない。そもそもカークの名前がなかったら、繁忙期の仕事を調整してまで決して安くないチケットを買っただろうかと・・・

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    コロンビアのラジオ局「Radioacktiva」でのインタビューにてジェイムズ・ヘットフィールドが『Hardwird… To Self-Destruct』のタイトルについて話していました。管理人拙訳にてご紹介。
    JamesHetfield
    「俺の友だちで、彼と俺とはよくトラブルになる。それは俺たちがそういう風に生来つながっている(hardwired)っていうだけなんだ。俺には、より良い決断を教えてくれる友人が必要な時もあればそうでない時もある。人間ってのは何かにつけ、つながっている(wired)んだろうかと思うよ。」

    「収録曲の多くは地球上で暮らす人を取り上げている。俺たちは一体何者なんだ?宇宙の歴史のなかで俺たちはせいぜい数千ミリ秒ほどだ。それで俺たちは世界や地球温暖化や全てのことをコントロールできると考えている。俺たちは本当にそんなコントロールできるのか、でなけりゃそんな俺たちの時間は終わってしまうのか?俺にはわからない。」


    彼はこのアルバムが「人類への少しシニカルなアプローチ」を表しており、人類のテクノロジーに対する考え方にも触れていることを認めた。彼は言う。「「Spit Out The Bone」は、人間の肉体部分を一掃することを歌っている。機械はずっと効率的だ。俺たちは物事をより速く速くと欲している。そうやってテクノロジーの利便性を求めているけど、どこかで利便性に依存する方へと傾くんじゃないか?」

    TeamRock(2016-11-10)

    「Spit Out The Bone」のMVはこちら。


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    『Hardwired...To Self-Destruct』発売を記念して自分の名前がメタリカ・ロゴ風になるメタリカ・ロゴ・メーカー(METALLICATOR)が公開中です。

    metallicator
    http://metallica.alwaysdata.net/


    自分も試してみましたが、ちょっと微妙でした(^^;thingy_logo
    またツイッターでは、#Metallicaのハッシュタグをつけると、メタリカ・ロゴのMの絵文字が出てくるとのこと。お試しあれ。
    metallica_logo_m

    【追記】
    他にもいろいろと絵文字が出てくるワードがあるようです。
    emoji01
    emoji02
    emoji03

    他に書きたいことが山ほどありますが、時間もないのでまた後日に(^^; 明日は朝6:00からライヴストリーミング配信があります。詳細は関連記事よりご確認ください。

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    メタリカ、狂気の沙汰です・・・

    発売を2016年11月18日(金)に控えたメタリカのニューアルバム『Hardwired...To Self-Destruct』。このアルバム収録曲とデラックス盤収録の「Lords Of Summer」のミュージック・ビデオ(MV)を日本時間2016年11月17日(木)から2時間毎に次々と公開するとのこと。
    20161116_155209_7549_2588

    しかもこれまで公開された3曲とは異なり、公式サイト上での初公開ではなく、各国の音楽サイトに各曲を分担しての公開となります。日本からはRo69.JPが参加、「Am I Savage」が公開される予定です。

    以下、公開予定スケジュール。※全て日本時間で表記
    2016年11月17日(木)

    02:00 「Dream No More」 (Directed by Tom Kirk) - Gshow Globo, Brazil
    04:00 「Confusion」 (Directed by Claire Marie Vogel) - Rolling Stone, USA
    06:00 「ManUNkind」 (Directed by Jonas Akerlund) – Bravewords, Canada
    08:00 「Now That We’re Dead」 (Directed by Herring & Herring) – Pitchfork, USA
    10:00 「Here Comes Revenge」 (Directed by Jessica Cope) – Triple M, Australia
    12:00 「Am I Savage」 (Directed by Herring & Herring) – Ro69.JP (Rockin’ On), Japan
    14:00 「Halo On Fire」 (Directed by Herring & Herring) – BiLD/Metal Hammer, Germany
    16:00 「Murder One」 (Directed by Robert Valley) – Le Parisian, France
    18:00 「Spit Out The Bone」 (Directed by Phil Mucci) – NME, England
    20:00 「Lords of Summer」 (Directed by Brett Murray) – Aftonbladet, Sweden
    おそらくこの動画リストに続々、新曲が追加されていくようです。


    まさに世界を巻き込んでのプロジェクト。眠らせないメタリカ。。。

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    本日(11月16日)23:00より、メタリカのメンバーがドイツ各地に分かれて質問にライヴチャットで回答

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    メタリカのメンバーがドイツ各地に分かれてラジオ局スタジオに入り、Facebook、またはTwitter経由で「#AskMetallica」のハッシュタグのついた質問にライヴチャットで回答するとのこと。
    20161115_055239_7549_2579

    ジェイムズ・ヘットフィールドはベルリン(Star FM)、ラーズ・ウルリッヒはケルン(WDR2)、カーク・ハメットはハノーファー(Radio 21)、ロバート・トゥルージロはミュンヘン(Rock Antenne)でスタンバイ。

    この後すぐです。


    【追記】
    23:00からきっかり30分で終わってしまいました。※上記動画で1:03:26からリピート再生できます。

    司会者がピックアップした質問に4人がそれぞれ回答。
    livechat01
    真ん中の2人、目をつぶっちゃってるタイミングですみません(苦笑)

    『Hardwired...To Self-Destruct』収録曲で一番演奏していて楽しい曲は?と訊かれたロブが「Spit Out The Bone」と答えたのに対して、ジェイムズが「この曲、ベースソロがあるからだろ?」と言っていたのが印象的でした(笑)

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