メタリカ情報局

メタリカを愛してやまないものの、メタリカへの愛の中途半端さ加減をダメだしされたのでこんなブログ作ってみました。

       

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    モーターヘッドのレミー・キルミスターが亡くなって丸2年となる2017年12月28日にレミーを追ったドキュメンタリー映画『極悪レミー』がシネマート新宿にて特別上映されるとのこと。チケット販売受付はすでに始まっています。

    極悪レミー_171228_aRTIST

    詳細は以下の通り。

    ■日時:12月28日(木)21:00〜上映開始(終了22:50予定)
    ※20:00 よりジャックコーク“Lemmy”飲み放題スタート
    (無くなり次第終了/ 20歳未満なし)

    ■会場:シネマート新宿 スクリーン1【新宿区3丁目13番3号 新宿文化ビル 6F】

    ■チケット料金:
    ◆モーターヘッドビール&カップセット入場券:2,000円
    (50set限定/※20歳未満の方は、ご購入できません)
    ※モーターヘッドビール&カップは当日受付にてお渡しとなります。
    ※モーターヘッドビールの単体販売はございません 。
    ◆モーターヘッドカップ付き入場券:1,600円
    ※モーターヘッドカップは当日受付にてお渡しとなります。

    【チケット販売方法 チケット販売方法 チケット販売方法 チケット販売方法 】
    劇場オンライン&劇場窓口
    http://www.cinemart-ticket.jp/shinjuku/schedule/index.php
    【販売開始日12月7日(木) 18:00〜

    極悪レミー_171228_BEER_PREVIEW極悪レミー_171228_cup

    『極悪レミー』
    ヘヴィメタル界からパンク/ハードコア界まで他に類を見ない広く熱い支持を集めるバンド、モーターヘッド。本作は“ロックンロールの帝王”の称号を欲しいままにするレミー・キルミスター(B./Vo.)【2015年12月28日他界】の半生を追ったロックドキュメンタリー映画だ。
    この世で最もロックンロールライフを体現する男の素顔に迫り、今まで知り得なかったレミーの恐るべき生態が、過去の貴重なアーカイヴ映像も含めて明かされていく。
    メタリカなど、モーターヘッドとレミーに心酔する錚々たるミュージシャンたちの大挙出演も相まって、史上稀に見る大作ロックドキュメンタリーとなった。
    (原題:Lemmy 49% motherfucker  51% son of abitch)
    2010年/アメリカ映画/約117分/HD/カラー/ビスタ/英語/デジタル上映 c 2010 Lemmy Movie LLC
    監督・製作:グレッグ・オリヴァー、ウェス・オーショスキー 提供:キングレコード/配給・宣伝:ビーズインターナショナル

    facebook www.facebook.com/lemmymoviejp twitter @movie_over_dose

    12月28日(木)【1回限定】シネマート新宿にて上映

    [『極悪レミー』上映に関するお問合せ]
    ビーズインターナショナル TEL:03-5768-3344/E-MAIL:itaki_seiji@bs-intl.com

    diskunion(2017-12-06)

    これに先がけて12月13日(水)にワーナーミュージック・ジャパンより、40年に渡るモーターヘッドの歴史の中で披露してきた数々の名カヴァー曲をまとめたカヴァー・ベスト・アルバム『アンダー・カヴァー』国内盤が発売されるとのこと。メタリカの「Whiplash」のカヴァーも収録されています。

    MH_Under_Cover_Packshot
    アンダー・カヴァー


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    2011年9月14日にヤンキースタジアムで行われたメタリカ、スレイヤー、メガデス、アンスラックスの“BIG4”によるニューヨーク公演。当時、メガデスのデイヴ・ムステインは首と頸椎を痛めており手術が必要だったため、出演キャンセルとなるはずでしたが、メタリカのマネージャー、ピーター・メンチの一言で参加することになったとのこと。

    dave-mustaine-and-peter-mensch
    デイヴ・ムスタイン(左)とピーター・メンチ(右)

    以下、BARKSの記事から転載。
    ムステインは当時、“長年のヘッドバンギング”が原因で激しい痛みに襲われていた。それを押し切り出演することにした理由をポッドキャスト『The Jasta Show』のインタビューでこう明かした。

    「ヤンキー・スタジアムで“BIG 4”公演をやったとき、俺は首に頚椎カラーを装着し、ゴルフ・カートに乗ってステージへ向かったんだ。ステージには“ヘッドバングはするな”って書いたものを張り巡らした。あの夜、ヘッドバンギングしてたら俺は死んでたかもしれない。なんたって、俺はその2日前、緊急手術室にいて、首のオペを受けるとこだったんだから。で、そのとき、マネージャーのMark Adelmanに電話してこう言ったんだ。“俺はすでにメタリカ、アンスラックス、スレイヤーとプレイしてる。NYでもプレイしてきた。野球のスタジアムでもだ。だから、この公演は俺にとって何も目新しいところはない。それに、緊急手術受けなきゃならないから、キャンセルしないとな”ってね。それで、Adelmanがメタリカのマネージメントにそれを伝えると、あの野郎なんて名前だっけな、ディックとかピーターとかいう奴だ…、ピーターだ! そいつが、俺のこと女々しいって言ったらしいんだ」

    「だから、俺は“よし、わかったぜ。切り上げる。俺はNYへ行く”って言って、首に山ほど注射してもらい、頚椎カラーを着けて、飛び立った。で、プレイして戻ってきたんだ。このことはそいつ以外誰も知らないと思ったね。ホントに女々しいのは誰かってんだ」


    ムステインはこの公演前、『Rolling Stone』誌に「俺は神を信じている。彼が守ってくれるはずだ」と話していた。

    手術から5年以上が経過し、首の調子は悪くはないが、ムステインはいまでもヘッドバンギングには要注意。彼いわく、メタリカのジェイムス・ヘットフィールドやスレイヤーのトム・アラヤも過去に同じ手術を受けており、それぞれツアーに支障をきたしたはずだという。

    BARKS(2017-12-06)

    管理人はこの公演に行っていたのですが、メガデスは体感的にもかなり短い公演でした。当日のメガデスのセットリストはこちら。
    01. Trust
    02. Hangar 18
    03. She-Wolf
    04. Public Enemy No. 1
    05. Head Crusher
    06. A Tout Le Monde
    07. Sweating Bullets
    08. Symphony of Destruction
    09. Peace Sells
    10. Holy Wars... The Punishment Due
    デイヴはMCで、1週間前にケガを負ったこと、本当ならライヴを出来る状態じゃないけど、キミたちのために演るよと語っていました(と言っても当日はこのMCが聞き取れず、全てを知ったのは翌日の新聞を読んだ後のことでしたが)。メガデスが短くなった分、後にステージに上がったスレイヤーが14曲を披露しました。

    2010年6月のSonisphere Festivalで始まったBIG4公演は、デイヴ自身が出演を決めるまで「何度も行きつ戻りつした」と後のインタビューで語っており、イベントとして決まるまで紆余曲折を経ていたようです。そんな経緯もあり、BIG4最後の公演となったニューヨークで出演キャンセルを伝え聞いたピーター・メンチが「女々しい(原文ではPussyなのでもっと強い表現かも)」と思わず口走ったのかもしれません。

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    デイヴ・ムステイン、『No Life 'Till Leather』の公式CD化が破談になった理由を語る

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    セールスフォースのCEO、マーク・ベニオフとの対談を行ったラーズ・ウルリッヒ。2017年11月9日、Dreamforce(セールスフォースが主催する世界最大のソフトウェアカンファレンス)のなかで行われたこの対談のなかでメタリカが継続的に成功している要因についてラーズなりの分析が語られていました。管理人拙訳にてご紹介。

    lars_markb_2017

    2つの要素があると思っている。

    1つは、創造的な観点で見ると、後ろを見返すんじゃなく常に先を見ていく必要があるんだ。あらゆるものを隅々までひっくり返しては、目や耳をオープンにして、インスピレーションを得なければならないし、その影響や全ての素晴らしい文化を、音楽であろうとアートであろうと映画であろうと、行くべきところに自分をその過程に持っていくようにオープンでいなければならない。

    しっかりと操縦していくことと、なすがままでいることの二分法ってだけじゃなくて・・・踏ん張って、行くべきところに行こうと脱線しないように気を付けている、さながら電車みたいなもんだね。

    35年間、レコード制作を振り返ってみようとはしてこなかった。自分自身に挑戦して、自分たちを触発させるような他のものを見て、音楽が自分たちをどこか違う場所に連れて行ってくれるよう促すんだ。

    2つめに、グループでいるとき、集団でいるときっていうのは、他人と働く術を知る必要がある。共感を学ばなくちゃならないし・・・他の誰かがハンドルを握って、自分がその後部座席にいるとしたら・・・均衡が取れるよう、バンドの誰かにアイデアが固まっていくことが本当に重要だということを学ばなければならない。

    個人的には100%賛成じゃないかもしれないけど、グループという環境で働く内部力学のバランスを取るという点で、他の人とどうやって仕事をしていくかを知っていなければならないんだ。

    音楽グループで20歳でいたら、悪友といるようなもので簡単なことだ。50歳になってみんなが自分のパターンを手にして誰かに話しかける。ローリング・ストーンズだろうと友人であるU2だろうとレッド・ホット・チリ・ペッパーズだろうとこの数年でDreamforceにやってきた素晴らしいバンドであろうと、50代のバンドは多くのことを必要とするんだ。

    俺たちはバンドを機能させるというだけでメタリカに多くの時間を費やしている。バンドに必要なスペースをみんなに与えるという点でバンドの機能を高めていくために、より多くのリソースを割いている。

    知っての通り、誰かが子どもと一緒にお出かけするために春休みを取る必要がある。そんな週は俺たちは働かない。誰かがこれが必要、また誰かがあれが必要ってね・・・全てのドアはオープンなんだ。頭の中に他の何かがある状態でバンドメンバーとして何かをやろうとする立場に身を置くことはすなわち、終わりの始まりだからね。

    だからグループの力学に取り組むのに多くの時間を費やす必要があるんだ。俺たちは10年、15年前くらいにどうにか変わった。俺たちはみんな少しばかり成長して、自分たちの人生観を最優先させたんだ。

    メタリカの最初の20年は、まずバンドありきで個人や家族は二の次だった。10年、15年前に俺たちはそのモデルを取り替えたんだ。今、個人と家族が一番でメタリカは二番。それが俺たちに機能的なダイナミズムを与えてくれた。

    俺たちはこれまで以上に健康だし、それが俺たちがこの25年で最高の時を過ごしている理由のひとつになっていると思う。


    BLABBERMOUTH.NET(2017-11-29)

    インタビュー全編はこちらから。


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    ラーズ・ウルリッヒ、お金について語る
    11月18日放送のラーズ・ウルリッヒの最新インタビュー

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    12月2日にTVKで放送された、伊藤政則氏によるロンドン公演バックステージでのラーズ・ウルリッヒのインタビューを表情とともにご紹介。初来日公演当時のこと、『Master Of Puppets』について語ってくれています。

    20171202_00

    −BOXのなかにボクのインタビューの映像も入ってるんですけど、実はインタビューは日本公演のリハーサルやったんですかね。そのリハーサルの後にインタビューしたんですけど、あの時ジェイソン入ってすぐだったので、日本公演のリハーサルが必要だということでリハーサルしたんだと思うんです。その辺のこと覚えています?

    もちろん、あれは大変な時だった。事故があってクリフが他界した。全てがクレイジーで混乱していた。当時、日本公演がブッキングされていて、ツアーを日本で締めくくる事になっていた。
    20171202_02
    日本に行くのは初めてだったけど、苦しい状況に追い込まれ、これからどうするか次に何をするべきかと考えた結果、それを乗り越えて進む事にした。クリフもきっと継続していくのを望んでいると考えベストなのは続ける事だと思った。
    20171202_03
    ジェイソン・ニューステッドはまるで神からの授かりもので天から僕達の世界に舞い降りた。そうやって僕達は日本に行ったんだ。

    僕らはまだショックで周りに何が起きているのか理解しようとしている時だった。ジェイソンとロサンゼルスで何公演かやったんだが、あれは確かアナハイムだったと思う。その後日本に行ったんだが、初めて行った日本で全ての公演をやった。そこには新たなエネルギーがあった。
    20171202_04
    日本については行った事のあるバンドから素晴らしい市場、国であり、ファンも素晴らしく、ホテルや駅などで誰もが歓迎してくれると聞いていた。それでもさっきも言ったようにショック状態だったという不思議な状況で僕らはかなり飲んでいて少しイカれていた。いや、ある程度はいつもイカれているけど、あの時は更にイカれていて傷ついていたんだ。
    20171202_05
    日本にいて日本のファンや観客の愛を感じられたのは良いものだった。

    −今改めて『Master Of Puppets』というアルバムについてどう思いますか?

    20171202_06
    素晴らしい質問だね。どれがお気に入りかと言うのは避けたいし、『Master Of Puppets』は僕の一番のお気に入りだとは言えない。『Ride The Lightning』や『...And Justice For All』その他にも不公平だ。全て同じように好きだよ。そうでなければ最初から作っていなかっただろうしね。もちろん中には他のよりも良い感じで年を重ねているものもあるし、ファン、ジャーナリスト、評論家などにとって重要度が違うものもある。

    ただ重要な年だったのは間違いない。
    20171202_07
    初めてアメリカのツアーに出てアリーナ公演をした。ありがたい事にオジーとシャロンがアメリカで一緒に演奏させてくれたんだ。日本に行ったのも初めてだったし、クリフの事件というクレイジーな一件もあった。多くの人にとって『Master Of Puppets』というのは・・・カークとクリフは『Kill 'Em All』の曲が書かれた後にバンドに入ったので、彼らと初めて一緒に曲を書いたのは『Ride The Lightning』でだった。『Master Of Puppets』ではカークとクリフが違った形で貢献してよりバンドでの共作となった。『...And Justice For All』はジェイムズと僕だったが、『Master Of Puppets』は正にバンドでの共作と感じられ、誰もが貢献し、スタジオでの時間が長く、デンマークでゆっくり作っていく事が出来た。
    20171202_08
    ただ全てがタイミング良く上手くいったんだよ(笑)。

    あのアルバムの多くの曲を未だにライブで演奏する。多くの人にとってMETALLICAの中で重要なレコードなんだろうね。だからこれを世に送る事が出来て嬉しいよ。
    20171202_09
    (リマスター盤を)来年も1枚、その後1枚という感じで出すよ。そうやって願わくは全作出して行きたいね。

    すでにジャスティスアルバムとブラックアルバム時代のメモラビリアについてバンドから募集がされており、来年以降もリマスター盤の発売が続きそうです。来日公演のお話はPart3でしょうか。。。

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    ラーズ・ウルリッヒ、『Master Of Puppets』の完成とその後の悲劇(8)

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    ロジャー・ダルトリー(ザ・フー)と写真家アリステア・モリソンが70人以上の伝説的ミュージシャンとコラボした祭壇画アート「The Adoration Trilogy」がロンドンのヴィクトリア・アルバート博物館(Victoria and Albert Museum)で発表されました。

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    メタリカからはジェイムズ・ヘットフィールドとラーズ・ウルリッヒが参加。

    参加全アーティストは、ブライアン・アダムス、ジェフ・ベック、ジョージ・ベンソン、ジョン・ボン・ジョヴィ、アリ・キャンベル、ジョージ・クリントン、アリス・クーパー、エルヴィス・コステロ、ロジャー・ダルトリー、レイ・デイヴィス、ドノヴァン、ジ・エッジ、ミック・フリートウッド、ピーター・フランプトン、ピーター・ガブリエル、リアム・ギャラガー、ノエル・ギャラガー、アート・ガーファンクル、ボブ・ゲルドフ、バリー・ギブ、デヴィッド・ギルモア、ロブ・ハルフォード、ジェイムズ・ヘットフィールド、ビリー・アイドル、ティト・ジャクソン、ビリー・ジョエル、ブライアン・ジョンソン、ウィルコ・ジョンソン、ジョン・ポール・ジョーンズ、ケリー・ジョーンズ、ミック・ジョーンズ、トム・ジョーンズ、ゲイリー・ケンプ、ニルス・ロフグレン、ニック・メイスン、ブライアン・メイ、ポール・マッカートニー、ドン・マクリーン、ヴァン・モリソン、オジー・オズボーン、ジミー・ペイジ、カール・パーマー、ロバート・プラント、イギー・ポップ、スモーキー・ロビンソン、フランシス・ロッシ、ニール・セダカ、スラッシュ、ブルース・スプリングスティーン、ザック・スターキー、リンゴ・スター、ロッド・スチュワート、ジェームス・テイラー、ロジャー・テイラー、ピート・タウンゼント、スティーヴン・タイラー、ラーズ・ウルリッヒ、エディ・ヴェダー、リック・ウェイクマン、ジョー・ウォルシュ、ポール・ウェラー、ブライアン・ウィルソン、スティーヴ・ウィンウッド。(Bryan Adams, Jeff Beck, George Benson, Jon Bon Jovi, Ali Campbell, George Clinton, Alice Cooper, Elvis Costello, Roger Daltrey, Ray Davies, Donovan, The Edge, Mick Fleetwood, Peter Frampton, Peter Gabriel, Liam Gallagher, Noel Gallagher, Art Garfunkel, Bob Geldof, Barry Gibb, David Gilmour, Rob Halford, James Hetfield, Billy Idol, Tito Jackson, Billy Joel, Brian Johnson, Wilko Johnson, John Paul Jones, Kelly Jones, Mick Jones, Tom Jones, Gary Kemp, Nils Lofgren, Nick Mason, Brian May, Paul McCartney, Don McLean, Van Morrison, Ozzy Osbourne, Jimmy Page, Carl Palmer, Robert Plant, Iggy Pop, Smokey Robinson, Francis Rossi, Neil Sedaka, Slash, Bruce Springsteen, Zak Starkey, Ringo Starr, Rod Stewart, James Taylor, Roger Taylor, Pete Townshend, Steven Tyler, Lars Ulrich, Eddie Vedder, Rick Wakeman, Joe Walsh, Paul Weller, Brian Wilson, and Steve Winwood)
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    Website
    http://www.theadorationtrilogy.com/

    instagram
    https://www.instagram.com/theadorationtrilogy/

    Facebook
    https://www.facebook.com/theadorationtrilogy

    制作の舞台裏映像はこちら。


    AltarnativeNationより(2017-12-01)

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