メタリカ情報局

メタリカを愛してやまないものの、メタリカへの愛の中途半端さ加減をダメだしされたのでこんなブログ作ってみました。

       

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    以前書いたネタの続編です。

    以前の記事を読まれていない方は
    意味がわからないと思いますので
    先にこちらをどうぞ。
    ↓↓↓↓↓↓↓↓↓
    メタリカファンの挑戦状

     

    ついにメタリカの新譜発売は越年したわけですが
    あの人も負けじと越年ですよ!!


    それではあのヒゲおじさんの近況を
    見ていただきましょう。

    2007年12月31日時点でのお姿を拝見!

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    髭ワッサーーーーーーーーーーッ!!

    2007年12月31日


     

    だいぶキテますね(笑

    このまま伸びるのを見てみたいような気もしますが、
    予定通り行けば2008年2月にはメタリカの新譜も発売
    ということなのでヒゲを剃った姿もそう遠くない
    時期に見られることでしょう(笑

    この人、日常生活は特に支障ないんでしょうかね?

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    メタリカ情報局管理人THINGYです。

    ようやく一通りできました・・・。

    まだオリジナルアルバムにつき各2曲ずつですが、
    歌詞の日本語訳(勝手解釈)ができました。
    といっても全部自分が訳しているわけじゃないですが(汗

    サイドバーの「歌詞勝手に解釈論」からお入りください。
    誤訳混じりもあろうかと思いますが、
    そういうところは是非ご指摘ください。
    こっちも勉強になりますんで。

    それにしても日本語訳ってのは難しいっすなぁ。

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    メタリカ情報局管理人THINGYです。

    メタリカはいろんなカバー曲を世に出してますね。
    ラモーンズのトリビュートアルバムにも
    参加してますが、今回は逆バージョン。

    タイトルどおり、ラモーンズメタリカ
    カバーしている曲をご紹介。

    といっても、ラモーンズでカバーしたのではなく、
    ラモーンズディー・ディー・ラモーンのカバー。

    曲は「Jump In The Fire」


    まぁ管理人がとやかく言う前にまずは聴いてみましょう。


    オリジナルと全然違いますね。。。
    同じ曲とは思えません(笑

    思わず、『KILL 'EM ALL』を出してきて
    歌詞を確かめながら聴いた人も絶対いるはず。

    はい、それ私です(爆


    ちなみにメタリカラモーンズのカバーをした
    全6曲のダイジェストが聴けるところもあったので
    以下にリンクを貼っときます。

    メタリカのラモーンズカバーダイジェスト


     

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    ウィー・アー・ア・ハッピー・ファミリー〜ラモーンズ・トリビュート ラモーンズ/ラモーンズの激情

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    前回、メタリカスレイヤーの話を書いたんですが、
    今回はその続きというか延長といいますか。

    サルベージネタ(過去から引っ張り出したネタの意)
    になってしまうんですが、、、、

    2004年のダウンロード・フェスティバルのヒトコマ。
    ラーズ・ウルリッヒが病院行きとなり、
    代役としてスレイヤーデイヴ・ロンバード
    「Battery」、「The Four Horsemen」を叩きました。

    デイヴ・ロンバードスレイヤーの脱退・再加入を
    繰り返している人物なのでメタリカスレイヤー
    共演というとちょっと違う気もしないではないけど。

    とりあえずその模様を見てもらいましょう。

     

    「The Four Horsemen」

    「Battery」


    個人的に「The Four Horsemen」は
    デイヴが叩いたバージョンの方がタイトに
    まとまっている感じがして好きですねぇ。

    カークのギターが必死についていくところなんかがw

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    メタリカスレイヤーと言えばスラッシュメタル四天王
    の一角を担っていたバンドですね。

    スラッシュメタルであり続けているのは事実上スレイヤー
    だけとなってしまいましたが。


    メガデスメタリカデビュー前のデイヴ・ムステイン解雇
    という因縁があって仲違いと仲直りを繰り返しているのは
    割と知られていますがスレイヤーは?

     

    仲が良いわけがない。

     


    メタリカが『LOAD』を出す前の95年のインタビューで、
    スレイヤーケリー・キングはこんなことを言っていました。

    「カーク・ハメットはギター雑誌のページを飾る
    ギタリストの中でも、最も過大評価されている」

    そりゃ仏のカークさんも怒るわなw

    ブラック・アルバムについても96年のインタビューで
    こんなことを言っています。

    「あれはMETALLICAのあるべき姿じゃない。
    METALLICAは大衆ウケしたいがために変ってしまった。
    変化したからビッグになったとヤツらが思いたがって
    ようがいまいが、ヤツらがビッグになったのは本当は
    変化のおかげじゃないし、だからこそ俺はイラ立ってるんだよ。」

    ケリー・キングなりのメタリカへの思い入れがあるようです。
    まぁ彼は元々こういう直接的な男前発言が多い人なのでw

    お互いにリスペクトする部分はあるけど仲が良いわけではない。
    そんな感じでしょうか。

    そんなインタビュー記事がたっぷり読めるページをご紹介。
    ケリー・キングの弁明発言とともにどうぞ。

    http://homepage3.nifty.com/kreutzer/TA_KerryJeff_Undisputed.htm


     

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