BIG4ニューヨーク公演レポ完全版
メタリカ結成30周年記念イベント HATTALLICAライヴレポ
メタリカ結成30周年記念イベント HATTALLICAライヴレポ
ネタ
以前もとりあげたハルク・ホーガンとメタリカの意外な関係。
今度もまたハルク・ホーガンが大衆紙「The Sun」にメタリカとの過去について語っています。
時が経つほど、彼のなかでメタリカとの思い出が美化されているような気がするんですが。。
関連記事のなかでベースを弾くハルク・ホーガンの動画も紹介しているのでよろしければどうぞ。
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ハルク・ホーガンがメタリカのベーシスト募集に立候補していた。
今度もまたハルク・ホーガンが大衆紙「The Sun」にメタリカとの過去について語っています。
「プロレスラーになるまえ、俺はセッション・ミュージシャンだったんだ。」ハルク・ホーガンはイギリスの大衆紙「The Sun」に語った。「俺はベーシストだったんだ。ラーズ・ウルリッヒとダチで、彼は俺にメタリカでベースを演ってくれないかと彼らの活動初期に頼まれたんだ。でもそれはかなわなかったんだ。」
彼は本当にギグを請われたわけではないかもしれない。彼は事実を誤認している。2009年に出した自叙伝「My Life Outside the Ring」のプロモーションでもメタリカに加入しそうだったと話しているが、彼の話は少し違っていた。
「メタリカがベーシストを探しているときだって、電話したけど彼らからは何も返事はなかった。」とChicago Tribuneに語っている。
いずれにしても我々はハルク・ホーガンが操るベースで、彼のヘッドバンギングで、彼が「Whiplash」「Creeping Death」のリフを奏でて、あのモンスターバンド、メタリカと成りえたのか考えざる得ない。
Loudwire(2012-01-26)
時が経つほど、彼のなかでメタリカとの思い出が美化されているような気がするんですが。。
関連記事のなかでベースを弾くハルク・ホーガンの動画も紹介しているのでよろしければどうぞ。
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ハルク・ホーガンがメタリカのベーシスト募集に立候補していた。
ニュース
こちらではフォローできずにメルマガ「裏メタリカ情報局」で取り上げた「OBEY YOUR MASTER」展。2012年1月20日からロサンゼルスの画廊で開催されています。
参加アーティストがメタリカの1曲をそれぞれ選び、その曲にインスピレーションを受けたアート、ファッション、フィルム、音楽など披露するというこの展示にメタリカのメンバーも訪れました。

その他、いろいろな作品の写真が各所でアップされているのでリンク貼っておきます。
Metallica.com
http://www.metallica.com/photo-gallery/obey-your-master-photos.asp
Exhibitagallery.com
http://www.exhibitagallery.com/2012/01/obey-your-master-photo-recap-the-reception/
CREEP MACHINE
http://www.creepmachine.com/events/review-obey-your-master-art-tribute-to-metallica.html
ARTISTdirect
http://www.artistdirect.com/entertainment-news/article/feature-obey-your-master-art-tribute-to-metallica/9867388
こういうのはぜひ近くでじっくり堪能したいなぁ。
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メタリカとアート。(「Until It Sleeps」プロモ編1)
メタリカとアート。(「Until It Sleeps」プロモ編2)
メタリカとアート。(『LOAD』『RELOAD』ジャケ写真編1)
メタリカとアート。(『LOAD』『RELOAD』ジャケ写真編2)
参加アーティストがメタリカの1曲をそれぞれ選び、その曲にインスピレーションを受けたアート、ファッション、フィルム、音楽など披露するというこの展示にメタリカのメンバーも訪れました。

その他、いろいろな作品の写真が各所でアップされているのでリンク貼っておきます。
Metallica.com
http://www.metallica.com/photo-gallery/obey-your-master-photos.asp
Exhibitagallery.com
http://www.exhibitagallery.com/2012/01/obey-your-master-photo-recap-the-reception/
CREEP MACHINE
http://www.creepmachine.com/events/review-obey-your-master-art-tribute-to-metallica.html
ARTISTdirect
http://www.artistdirect.com/entertainment-news/article/feature-obey-your-master-art-tribute-to-metallica/9867388
こういうのはぜひ近くでじっくり堪能したいなぁ。
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メタリカとアート。(「Until It Sleeps」プロモ編1)
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メタリカとアート。(『LOAD』『RELOAD』ジャケ写真編1)
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ニュース
タイトル通り4曲入りEP『Beyond Magnetic』の国内盤が3月7日、SHM-CDで発売されることになったとのこと。国内盤ならではということで【歌詞】【解説】【対訳】が付くということです。
やっぱり解説は伊藤政則氏でしょうかね。
この記事を書いている現在、まだAmazon.co.jpは国内盤の取扱いがされていないようですが、販売ページは以下の画像リンク先をご参考に。
品番はUICR-1096です。




maejunさん、情報ありがとうございます。
【追記】
Amazon.co.jpでも取扱いが開始されそうです。

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メタリカ、30周年記念ライヴで披露した未発表曲を『Beyond Magnetic』としてCDで発売決定。
やっぱり解説は伊藤政則氏でしょうかね。
この記事を書いている現在、まだAmazon.co.jpは国内盤の取扱いがされていないようですが、販売ページは以下の画像リンク先をご参考に。
品番はUICR-1096です。



maejunさん、情報ありがとうございます。
【追記】
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メタリカ、30周年記念ライヴで披露した未発表曲を『Beyond Magnetic』としてCDで発売決定。
ニュース
おらがカリフォルニア州のブレアはメタリカの起源だ、ということでブレアの地元紙がジェイムズ・ヘットフィールドのブレア帰還を報じています。
みんな、いい歳のとり方してやがるぜぃ。
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メタリカの30周年記念ファンクラブ限定ライヴのセットリストがヤバイ。
30周年記念ライヴで披露した未発表曲「Hate Train」の歌詞とか。
メタリカ30周年記念ファンクラブ限定ライヴ2日目も未発表曲披露でヤバイ。
メタリカ30周年記念ファンクラブ限定ライヴ3日目も絶好調。
メタリカ30周年記念ライヴ最終日はデイヴ・ムステインらが参加。
30年前、メタリカ結成はブレアのイヴニング・キャニオンにあるデイヴィッドとローレインのヘイル兄弟の自宅から始まった。1981年、ブレア・オリンダ高校の卒業生、アメリカのヘヴィ・メタル・バンド、メタリカのリズム・ギタリストでバンドの創設メンバーであり、メインのソングライターであり、リード・ヴォーカリストでもあるジェイムズ・ヘットフィールドは、デイヴィッド・ヘイルの腹違いの兄弟だ。ジェイムズは数週間前、デイヴィッド・ヘイルの還暦の誕生日祝いとバンドの30周年を祝いにブレアにやってきた。
彼らはブレアにある「Virtuo Music Studio」で2時間、ジャムを行った。このスタジオのオーナーであるダンとカルのパヴィリオ兄弟は練習部屋を貸していた。ジェイムズは練習部屋の壁に貼られたメタリカのポスターを見つけて、オーナーに知られぬようサインをした。ジェイムズとデイヴィッドの兄弟はこれまで一緒に演奏したことはなかったが、セッションを満喫した。才能豊かなブレアの住人、ゲイリー・ハンプソンがベースを、デイヴィッドの高校時代の友人でガレージ・バンドのメンバーでもあったエド・ソートーがリード・ギターを、そしてデイヴィッドがドラムを務めた。エドはジェイムズが子供の頃、初めてギターを教えた人物でもある。デイヴィッド・ヘイルの息子、ダニエルもドラムを叩いた。彼らはメタリカの曲や60'sからの曲を演奏した。言うまでもなく、みんなにとって良き時間となったし、ロックスターとなったジェイムズ・ヘットフィールドがブレアにまた帰ってくれてよかった。
(左から)ゲイリー・ハンプソン、デイヴィッド・ヘイル、ジェイムズ・ヘットフィールド、エド・ソートー
Breaoldandnew.com(2012-01-12)
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メタリカ30周年記念ファンクラブ限定ライヴ3日目も絶好調。
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ニュース
制作中の新譜についての方向性、3D映画でやろうとしていること、まさに今メタリカに訊きたいことについてドンピシャで答えてくれています。
いつもどおり管理人拙訳にてどうぞ。
また、デス・マグネティックとは方向性を変えてくるようですね。そのために今あるデス・マグネティックで残った素材を「Beyond Magnetic」で全部吐き出したかったのかしら。ブラック・アルバム完全再現ツアーが決まったことで何かしらの影響があったのかしら。などと妄想いくばくか。

Beyond Magnetic
いずれにしてもすぐは出来なさそうな悪い予感もしますが。。
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リック・ルービン、メタリカとの新譜制作開始について語る。
鶴次郎、メタリカが新譜制作に着手していることを明かす。
メタリカが3D映画プロジェクトを公式に認める。
いつもどおり管理人拙訳にてどうぞ。
昨秋、メタリカは2008年の『Death Magnetic』の次作となるスタジオ・アルバムの制作を始めた。過去3年のツアー中のリハーサル・ルームで行われたリフやフレーズを元に。今回はカークの方が「そそる言い方」をしているような気がします(笑)
「7、8曲ぐらいになるかな」とメタリカのラーズ・ウルリッヒは『Rolling Stone』誌にリック・ルービンが再びプロデュースを務める新譜について語っている。「新譜制作は行ったり来たりを繰り返している。何かアイデアを考えたと思えば、そこから離れて次のことを進めたり、何か基礎的なことをやっては、ほったらかして、また舞い戻ってくるんだ。来月はまた制作に戻って曲を装飾し始める。『このパートは2倍にしよう、あと中間部はちょっとアイデアを考えよう』って感じでね。」
「もし、『Death Magnetic』が(1988年の)『...And Justice For All』の理屈の上での後継だとしたら、次のアルバムはブラックアルバムよりもヘヴィになるだろうね。」ギタリストのカーク・ハメットは『Rolling Stone』誌上で1991年の『Metallica』の別称を使ってこう語った。「俺たちは『Death Magnetic』でやったような複雑さの極致まではやっていない。今考えついているものはよりグルーヴ志向で、90年代初期にやったようなものをさらにヘヴィにしたバージョンだね。」
「みんなが昔のものについて語るとき、『Justice』のことを考えるんだろうけど、あのアルバムの「Harvester Of Sorrow」を考えてみてくれよ。まさしくシンプルな5分の曲さ。そして「Fuel」(『Reload』(1997)収録)は不変の熱いライヴ曲さ。今はより短くするほど、より適切なんだと思っているよ。」とラーズは語る。
メタリカ出演の3D映画については制作初期段階で、2013年夏の公開を目指している。タイトルはまだ未定で、脚本と監督は決まっているとのこと。「『The Song Remains The Same』を撮ったらと想像してみてよ。」とラーズは1976年のレッド・ツェッペリンの映画を引き合いに出して語る。「75%はコンサートで25%は他のもので、180度変わるんだ。コンサートじゃない場面ではバンド・メンバーじゃなくて、ストーリーが進行して、コンサートを舞台にしているんだ。」
ラーズによれば、メタリカのメンバーが自身で映画に出資しているという。「俺たちはこういったことには自分たちで支払う方だ。誰かの金を受け取ったら、そいつらの意見を考慮しなければならなくなる。そうなったら面白くないからね。」
カークは3D映画について、「俺たちは最初、やりたいとは思わなかったんだよ。俺たちのマネージャーによって夢中にさせられたんだ。これはムチャクチャ面白いし、俺たちはこれまでにやったなかでも最大のメタリカ・ライヴをドデカいステージでやって、ネクストレベルなものができると思ったんだ。」
BLABBERMOUTH.NET(2011-01-08)
また、デス・マグネティックとは方向性を変えてくるようですね。そのために今あるデス・マグネティックで残った素材を「Beyond Magnetic」で全部吐き出したかったのかしら。ブラック・アルバム完全再現ツアーが決まったことで何かしらの影響があったのかしら。などと妄想いくばくか。

Beyond Magnetic
いずれにしてもすぐは出来なさそうな悪い予感もしますが。。
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鶴次郎、メタリカが新譜制作に着手していることを明かす。
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